産経新聞的ちょっといい話(6)(読者投稿欄より)

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 暑中お見舞い申し上げます。

 今年の暑さは半端ないですね。
 くれぐれもご自愛ください。
 例年以上に水分や塩分の補給を心がけましょう!

 画像は上高地です(フリー画像)。
 あ〜、こういう所で涼みたいですね〜。

 今日は「産経新聞的ちょっといい話」第6弾をお届けします。
 「ちょっとイラッとする話」も混じっていますが、産経だからこそ掲載される問題提起です。
 
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ハンガリー出身女性が見た日本…川口ユディさん「正論」18年3月号

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 ここんとこ、もうずっと多忙です。
 それでなくても遅読の私、手元に未読の雑誌や書籍がたまる一方…(T_T)

 オピニオン誌の場合、購入後とりあえずニュース性の高いものだけざっと読んで、読み物系はあとでゆっくり読むようにしています。
 というのも、たとえば米朝首脳会談が決まる前の半島情勢について書かれた記事を、会談が終わった後に読んだりするのってすごく空しいでしょ?(^_^;

 で、今は、春の号あたりの読み物系をぼちぼち読んでるんですが、「正論」3月号(2月1日発売)に、川口ユディさんの素敵なインタビュー記事を見つけました(^▽^)

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[画像は川口ユディさんのフェイスブックより拝借<(_ _)>]

 川口ユディさんはハンガリー生まれ。
 アメリカに留学中に出会った日本人と結婚され、以降は日本で暮らされています。
 NHK国際放送の日本紹介番組でリポーターを長く務められるなど、本当の日本の良さを紹介するナビゲーターとして、海外で広く知られる方です。
 
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産経新聞的ちょっといい話(5)(読者投稿欄より)

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 今年の桜は「あっという間」でした。
 現在、東北あたりが開花もしくは見頃なんでしょうか。
 桜前線を追いかけていきたい気分です。

 今日は前回の「加計めぐる愛媛県メモ」(ツイート追記中)の続きでも書こうかなと当初は考えてたんですが、皆さんもうモリカケにはうんざりでしょう。
 私もです(T_T)

 そこで今日はガラッと変えて、「産経新聞的ちょっといい話」第5弾をお届けします。

 ※第1弾はこちら。
 ※第2弾はこちら。
 ※第3弾はこちら。
 ※第4弾はこちら。

 私は産経新聞の購読者ですが、読者投稿(オピニオン面「談話室」)は毎日漏れなくチェックしており、ここ数年は「いいなぁ」と思ったものを手元に保存しています。

 その中から、特に産経らしさが表れた投稿を紹介させていただきます。
 ほとんどが朝日新聞では(おそらく毎日新聞や東京新聞でも)採用されない内容だと思います。

 「ちょっとイラッとする話」もかなり混じっていますが、産経だからこそ掲載される問題提起です。

※画像はイメージとしてこちらで付けさせていただいたもので本文とは直接関係ありません。
 
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明治初期の日本を旅したイザベラ・バード「日本紀行」を漫画化!「ふしぎの国のバード」

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「ふしぎの国のバード」1巻 (ビームコミックス)

 明治初期の日本を旅したイギリス人女性、イザベラ・バード。
 その著書「日本紀行」が漫画化されました。
 
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産経新聞的ちょっといい話(4)(読者投稿欄より)

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 東日本大震災の発生から今日で6年。
 月日が経つのは本当に早いですね。
 でもあの日テレビを通して見た光景は、今も私の目に焼きついています。
 
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つるの剛士さん「正論」に登場!「言いたいのは『当たり前に生きるべきではないか』ということ」

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つるの剛士オフィシャルサイトより]

 つるの剛士さんと潮匡人さんの対談が、3月1日に発売された「正論」2017年4月号に掲載されています。
 
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文化財修理予算と中国産漆はどうなった?…英国人社長の闘い【続報】

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 皆様、約2年前のこの記事を覚えていらっしゃいますか?

2015/2/9付:中国産漆に駆逐される国産漆!国宝守る英国人社長の闘いと日本人への提言

 「日本の文化財保存修理にかける予算は少ない。そのため保存状態が非常に悪い。これでいいんですか?」という、英国人のデービッド・アトキンソンさんの問題提起を紹介した記事です。

 先日ツイッターでも短くお伝えしましたが、この2年間で大きな進展がありました。

 結論から言うと、文化財修理予算が来年度(平成29年度=2017年度)から増額になりました!

 月刊「Hanada」2017年3月号【D・アトキンソン自伝 ふたつの島国で(第9回)】にて、ご本人が報告されています。

 今日はそれを整理してまとめておきます。
 
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「反日だけはカンベン」「自衛隊に名誉を与える憲法に」 海洋冒険家の堀江謙一さん

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2月22日は竹島の日。今年は韓国による不法占拠から64年目。
ブログやSNSをされている皆様、「竹島プロジェクト」にご協力を。
参加表明くださった方は記事内にリンクを貼らせていただきます。


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 古い号で恐縮ですが…
 「WiLL」2016年11月号の『こんなに恥ずかしい日本国憲法』という特集に、堀江謙一さんの寄稿が載っていました。

 タイトルは、【「太平洋ひとりぼっち」で考えたこと─自衛隊に名誉を与える憲法にしてくれ】
 
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ジョン・レノンと靖国参拝と神道

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 ジョン・レノンが凶弾に倒れて、来月8日で丸36年になります。

 そのジョン・レノンが、かつて靖国神社を参拝したことがあることを、皆さんはご存知ですか。
 
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保守色あふれる笑い飯哲夫の“仏教コラム”が面白い

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 お笑い芸人で保守寄りの人って意外といますよね。
 しかも近年、あまりそれを隠さなくなってきてるような…。
 テレビやSNSで少々過激なこと(実は正論)を言っても、昔と違って「干される」ことが減ってきたからでしょうか?

 発言を行ったのが東京のテレビか、地方のテレビか。
 あるいは、その芸人が芸能界でどのランクにいるのか。
 それによっても大きく違ってくるのでしょうが…。

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 ダウンタウンのまっちゃんは、保守と言っていいのか分からないけど、それでも安保法制には基本的に賛成の立場を取っていて、2015年8月9日の「ワイドナショー」では、反対派のデモにこう苦言を呈していました。
 
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