ぼやきくっくり

日本人は今、世界一、自分の国の歴史を知らない人たちになっている。自分の国の歴史を知らない人が、何で「国民」なのか。日本人の歴史を知らない人が、何で「日本人」なのか。(櫻井よしこさんの言葉)

川合俊一「平昌五輪に関わるな」“あさパラ!”名言集…Tweetまとめ14.12.01〜14.12.15

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 川合俊一さんはこの番組では本音トークが多い。
 東京の番組ではどうか知りませんが(^_^;

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 というわけで、川合さんの「あさパラ!」名言集。
 
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次世代の党が狙い撃ちされた可能性&国際学会でメタンハイドレート講演へ! 青山繁晴「インサイト・コラム」より

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【一覧】「アンカー」青山さんコーナーテキスト起こし
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 12月17日放送 関西テレビ「アンカー」、青山繁晴さんはアメリカ出張のためお休みでした。
 「アンカー」には代わりに有本香さん(火曜レギュラー)が出演されました。

 そこで今週は、同日朝に放送されたRKB「ニュース新発見インサイト」から、青山さんが電話出演されているレギュラーコーナー“インサイト・コラム”の解説を書き起こしました。

 本題は、毎年この時期に行われるAGU(アメリカ地球物理学連合)に、今年も青山さん及び独立総合研究所が参加、メタンハイドレートについて発表されるというものです。
 が、冒頭部分の「総選挙における次世代の党“狙い撃ち”」の方もすごく気になったりして…。

 間投詞(「あの」「その」など)や言い直しもできるだけ再現しました。但し、細かい相づちなどは支障のない範囲でカットしています。
※画像は一部を除き、過去に放送された「アンカー」から、イメージとしてこちらで付けさせていただいたものです。

※引用転載はご自由に。連絡不要です。但し誤字などに後日気づいて修正をすることが多々ありますので、必ずこちらのURLを添えておいて下さい。
画像を利用される方は、直リンクでなく必ずお持ち帰り下さい。当方のサーバーへの負荷軽減のためご協力のほど宜しくお願いいたします。「直リンク」の意味が分からない方はこちらをご覧下さい。現在、直リンクされても画像が表示されない措置をとらせていただいています。



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自公3分の2獲得! アンカー総選挙SPまとめ 青山繁晴×森田実×宮崎哲弥

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 幸か不幸か今日は新規の仕事が来ませんでした。
 可能な限りツイッターで発信しましたので、まずそれをご紹介。
 主に「アンカー」総選挙スペシャルの実況ですが、それ以外の物も含まれます。
 
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政治家はココで見極めろ!「ザ・ボイス」より

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[12月1日に日本記者クラブで開催された党首討論会]

 衆院選の投開票日は14日。もうあとわずかですね。
 誰に(どの政党に)1票を投じるか、皆様もうお考えは固まりましたか?
 
 今週、ニッポン放送「ザ・ボイス そこまで言うか!」の企画で、政治家の見極め方、うっかり変な政治家を選ばないための極意を、各コメンテーターが伝授してくれました。
 
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「アンカー」平昌五輪分離開催に協力し東京五輪を日韓共催に導く舛添都知事!? 02年日韓W杯を思い出せ!

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【一覧】「アンカー」青山さんコーナーテキスト起こし
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■12/10放送 関西テレビ「アンカー」青山繁晴の“ニュースDEズバリ”

東京五輪がピンチ?知事外交の裏に何が?中韓共催になる恐れも、青山繁晴がズバリ解説

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 IOC(国際オリンピック委員会)の五輪改革について、野球やソフトボールなどが東京五輪で追加されるかも、という話ばかりが伝えられていますが、もっと大きな影響が懸念されるのが「分散開催」。

 いま言われているのは「2018年の平昌冬季五輪が財政難で、長野と分散開催?」ですが、このまま行くと、東京五輪、さらには2026年冬季五輪の招致に名乗りを上げた札幌にも悪影響が出そうです。
 舛添東京都知事の動きとも合わせて解説。

 前半のキーワードは『甘い話にはウラがある』。
 後半のキーワードは『偽善はやめよう』。

 最後におまけで、この日に施行された特定秘密保護法についての解説も起こしておきました。

 間投詞(「あの」「その」など)や言い直しもできるだけ再現しました。但し、細かい相づちなどは支障のない範囲でカットしています。
 画像はYouTubeからキャプチャさせていただきました。

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ハル・ノートは「恥ずべき最後通牒」だ! ルーズベルトを批判した米共和党議員

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 今日は12月8日なので、日米開戦にちなんだお話を…。

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[画像はWikipedia>ノーマン・ミネタより]

 1971年、日系二世のノーマン・ヨシオ・ミネタ(峯田良雄。1931年カリフォルニア州サンノゼ生まれ。民主党員)がサンノゼ市長に当選しました。

 大都市の市長に日系人が選出されたのは初めてのことです。

 ミネタの当選を心から喜んだ一人のアメリカ人がいました。

 元下院議員で、ニューヨーク州選出の共和党議員だったハミルトン・フィッシュです(1991年没)。

 なぜ彼はミネタの当選を喜んだのでしょうか。
 それにはこんな経緯がありました。

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[画像はWikipedia>Hamilton Fish IIIより]

 フィッシュは日本人にはほとんど知られていませんが、日本と関係の深い人です。
 
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新社長になっても「反日ありき」が続く限り朝日は変わらない!

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 福島第1原発事故に関する「吉田調書」報道の記事取り消しや、慰安婦報道をめぐる一連の問題を受け、12月5日に経営体制を刷新した朝日新聞社。

 同日、新たに就任した渡辺雅隆社長ら新経営陣が記者会見を開きました。

 渡辺氏は会見でこう述べました(記事の最後に詳報を貼り付けます)。

「全力を挙げて再生に向けて取り組む」
「朝日新聞社のこれまでの手法や意識を根本的に見直す改革が不可欠である」
「『公正』『オープン』『謙虚』そして『誤りは自らただす』新聞社だと評価していただける日まで、体を張ってやり抜く覚悟」
「根底から朝日新聞社をつくりかえる決意」
「多様な意見を反映し、これまで以上に開かれたメディアを目指します。考え方の異なる主張も掲載し、開かれた言論の広場の役割を果たしていきます」
「いま、社内では社員ひとりひとりに意識変化の兆しも見え始めています」
「朝日新聞社は必ず変わります。私が社員の先頭に立って必ず変えます」


 もっともらしいことをおっしゃってますが…
 ↓じゃあこれは何?
 
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「アンカー」韓国の反日はどうなる?国内から突き上げられる朴槿恵&暗礁に乗り上げた拉致交渉の打開策

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■12/3放送 関西テレビ「アンカー」青山繁晴の“ニュースDEズバリ”

動き出す選挙戦の陰で停滞する拉致問題…解決糸口は▽激変の東アジア情勢を青山繁晴ズバリ解説!

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 記事タイトルは韓国を先にしましたが、実際は前半が北朝鮮と拉致問題、後半が韓国です。

 前半のキーワードは『総選挙を逆手にとる』。
 北朝鮮との拉致交渉が暗礁に乗り上げた理由と、総選挙のあと日本政府が取るべき道。

 後半のキーワードは『軍部に不穏な空気も』。
 反日が行き過ぎて、韓国内から突き上げられている朴槿恵政権の今後は…。

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 画像はYouTubeからキャプチャさせていただきました。

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「天皇陛下に感謝したい」日本人より日本人らしい白鵬!Tweetまとめ14.11.16〜14.11.30

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 後日確認してみたら、「天皇陛下に感謝」のくだりを伝えたのは実は一部スポーツ新聞ぐらいで、保守の産経新聞でもカットされていました。
 だからNHKばかりを責められません。

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[2014年11月24日、32回目の幕内優勝を決め、天皇賜杯を受け取る白鵬]
 
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産経前支局長初公判でさらに自国を貶めた韓国保守系団体!「ザ・ボイス」より

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【お知らせ】11月26日の「アンカー」青山繁晴さんの解説は必見!1つ前に書き起こしをUPしています。安倍さんが解散総選挙を決断しなかったら、財務省が手がけた工作により消費税増税法改正法案の国会提出自体が危くなっていたという内容です。


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 産経新聞の加藤達也前ソウル支局長が朴槿恵大統領の名誉を毀損したとして、罪を問われた裁判の事実上の初公判が27日、ソウル中央地裁で開かれました。

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 韓国の保守系団体のメンバーらが、法廷で大声をあげて退廷させられたほか、加藤前支局長の乗った車に生卵を投げつけるなど、裁判所の内外は一時騒然としました。

 改めて「民度」というものについて考えさせられた光景でした。

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 11月27日に放送されたニッポン放送「ザ・ボイス そこまで言うか!」で、青山繁晴さんがこの問題にコメントされました。

 そこで、「ザ・ボイス」からその箇所を書き起こしておきます。
 画像はこちらで用意したものです。

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