舛添氏「会議は一切開かない」「自分のお金は出したくない」「家族最優先」元側近の証言…Tweetまとめ16.05.01〜16.05.15

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 おかげさまで土曜日に愛機が修理から戻ってきました。
 ■お気楽くっくり>iMac復活(^▽^)

 が、それと前後して、目の状態がおかしくなってしまい…。
 一難去ってまた一難!?
 今日にでも眼医者さんに行くことにします(T_T)
【追記5/16 17:45】眼医者さんに診てもらいました。大したことなかったです。お騒がせしました<(_ _)>

 iMacの修理中は、テレビばかり見てました。
 まぁでも、たまにはテレビ三昧もいいかも。
 分かってくることも色々あったので。

 たとえば、舛添都知事の問題。

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[4月、バドミントン選手の賭博問題について語る舛添都知事(5月14日 TBS「情報7days ニュースキャスター」)]

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[就任時には、都庁幹部職員への訓示で西郷隆盛「遺訓」の言葉を引いたという(5月13日 テレ朝「羽鳥慎一モーニングショー」)]
 
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なぜ元慰安婦は核心部分で“間違う”のか?

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 慰安婦問題については、日韓合意後も両政府間で、ある種の綱引きが続いていますが、韓国側が相も変わらず主張しているのは、「被害者の証言で裏付けられている」です。

 韓国側が言うところの被害者=元慰安婦たちは、挺対協(韓国挺身隊問題対策協議会)など支援団体とともに、今もアメリカはじめ世界で「証言」の旅を続けています。

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 また、韓国国内では、「鬼郷」という慰安婦“反日ファンタジー”映画が大ヒットしています。
 
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「日の丸を見たら胸が悪くなる」国連に“性奴隷”を持ち込んだ戸塚悦朗とは? 本岡昭次インタビュー

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 読者様に教えていただいた本岡昭次元参議院議員のインタビュー動画を、文字に起こしてみました。

■元動画:【大高未貴】日本発『性奴隷』流布はこうして始まった!〜本岡昭次元参議院議員に訊く[桜H28/2/8]
【動画解説】
 「慰安婦=性奴隷」のプロパガンダを流布したのは、弁護士の戸塚悦郎氏である事は広く知られた事実であるが、その背後にいたのは、社会党で参議院議員を務めた本岡昭次氏である。今回は大高未貴が、単身本岡昭次氏に突撃し、特に国連を舞台にした宣伝戦の様相を訊き出したインタビューの模様をお送りします。
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政府が国連委で慰安婦“強制連行”初反論「朝日新聞が“捏造”を報道」

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222-ashika2qute.png2月22日は竹島の日。今年は韓国による不法占拠から63年目。
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参加表明くださった方は記事内にリンクを貼らせていただきます。


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※青山繁晴さんの「インサイト」書き起こしは18日以降にUPします<(_ _)>

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 国連欧州本部で開かれた女子差別撤廃委員会の対日審査で、日本政府が慰安婦“強制連行”に関して反論しました。

 日本政府が国連の場で、慰安婦問題の事実関係を説明するのは初めてのことだそうです。

 これまでの報道を見ると、かなり突っ込んだ内容になっています。

 16/2/13付:秦氏×阿比留氏 日韓合意対談&国連で日本政府がようやく“強制連行”反論へ!の後半でも紹介したように、1月までに日本政府はすでに答弁書を提出していました。

 私は「答弁書の範囲内でやるのだろう」と思っていたので、正直、驚きました。
 
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秦氏×阿比留氏 日韓合意対談&国連で日本政府がようやく“強制連行”反論へ!

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2016takesimaJ.jpg2月22日は竹島の日。今年は韓国による不法占拠から63年目。
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 「正論」2016年3月号と、「WILL」2016年3月号
 いずれも、日韓による慰安婦合意の後、初めて出た号です。

 さまざまな識者が見解を述べていますが、とりわけ異色だったのが、「正論」3月号の、現代史家の秦郁彦さんと、産経新聞政治部編集委員の阿比留瑠比さんの対談。

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 例によって要点を紹介しようと思ったら、なんと全文が産経ニュース(ウェブ)に転載されているのを発見!
 産経さん太っ腹やなぁ〜(^_^;

 全文読まれた方は分かると思いますが、

 秦さんは歴史家の立場から「日韓合意はまずかったのでは?」と考え、
 阿比留さんは政治記者の立場から「日韓合意は良かった」と考えています。

 このあたりのコントラストが面白い。

 全体的に、秦さんが、保守派の気持ちを代弁する形で疑問をぶつけてくれて、阿比留さんがそれに逐一答えるという感じになっています。

 なので、私はもう途中から、対談っていうより、Q&Aみたいな感じで読んでました(^^ゞ
 秦さんがQで、阿比留さんがA。

 長すぎて読むのがしんどい、ページをめくるのが面倒という方のために、日韓合意に直接関係ある部分のみ、抜粋のうえ要約してみました(それでもかなり長いんですが)。

※時間がある方は、上のリンクから全文お読みになることをお勧めします。


 抜粋要約ここから____________________________
 
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鈴木史朗さんが靖國神社のみたままつりで出会った“奇跡”と英霊への“お返し”

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 鈴木史朗さんといえば、『さんまのスーパーからくりTV』のご長寿早押しクイズや、ゲームの『バイオハザード』などで有名な方ですが、わたし的には“保守の御仁”という印象が強いです。

 拙ブログでは、過去に鈴木史朗さんの寄稿を2回書き起こしたことがあります。
 いずれも月刊誌『WiLL』に掲載されたものでした。

2011/12/17:鈴木史朗さんが「南京大虐殺」は真実ではないと思う理由
2015/8/10:鈴木史朗さんの引き揚げ体験「私たちの財産を取り上げた中国が、いまも謝罪や賠償を求めてくるのは許せない」

 私の記憶に間違いがなければ、鈴木さんは少なくともあと1本、『WiLL』に寄稿されていたはず。
 確か靖国神社にまつわるお話で、当時すごく感動した覚えが…。

 調べてみたら、2011年9月号に掲載されたものでした。
 書き起こそうかと思ったら、なんとネットに2014年7月にYahoo!ニュースにUPされていて、まだ削除されずに残っていました。

 いずれ削除されることを見越して、この際、転載させていただくことにしました<(_ _)>
 画像はこちらでイメージとして付けたものです。


画像を利用される方は、直リンクでなく必ずお持ち帰り下さい。当方のサーバーへの負荷軽減のためご協力のほど宜しくお願いいたします。「直リンク」の意味が分からない方はこちらをご覧下さい。現在、直リンクされても画像が表示されない措置をとらせていただいています。


 転載ここから________________________________
 
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田辺誠が南京大虐殺紀念館建立を後押しした!?

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[1937年(昭和12年)12月20日、南京住宅街にて。支那の子供達の笑顔に「大虐殺」の影は全く感じられない。画像ソース

 12月13日(昭和12年)は南京陥落の日ですね。

 「正論」2015年12月号(先月号)の特集【「南京」と堕ちたユネスコ・国連】。
 「南京事件」の資料がユネスコの世界記憶遺産に登録されてしまった問題について、識者の方々の論説が掲載されています。

※アマゾンのレビューで★がひとつになっていますが、これはレビューがあまり書き込まれない上に、特定の人物が毎月★ひとつを付けているためです。

 今日はその中のひとつ、阿羅健一さんの【習近平も信じない「大虐殺」を許した外務省の大罪】から、一部を紹介します。
 世界記憶遺産とは直接関係のない部分です。

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 中国が習近平政権になってから、“歴史戦”をますますエスカレートさせているのは皆さんご承知のとおり。

 が、当の習近平は、本気で「南京事件」があったと信じているのでしょうか?

 阿羅さんによれば、ずばり習近平は「南京事件」を信じていない。

 その理由は、
 
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“南京大虐殺”が世界記憶遺産に登録 「断固たる措置取る」と日本政府は言うが…

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 信じがたいことが起きてしまいました。
 土曜の未明、そろそろ寝ようと思っていた頃に知ったニュースです。

 中国が「記憶遺産」として申請していた「南京事件」をめぐる資料について、ユネスコが登録することを発表しました。

 もう夜が明けてきていますが、腹が立って眠れないし、ツイッターに登録していない読者様も言いたい事がいろいろおありだろうと思い、ブログの記事を1本立てることにしました。

 (中身はあまりありません<(_ _)>)
 
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ハワイにはあの戦争と日本への知られざる認識があった! DHCシアター「終戦の日と日本人」より

「ぼくらの祖国」新書版が8月7日発売されました★

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【一覧】「アンカー」など青山繁晴さんテキスト起こし
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■青山繁晴×百田尚樹が語る『終戦の日と日本人』前編
(DHCシアター2015年8月15日放送)



 これ、地上波全国ネットで放送してほしいわ〜!
 だってアメリカ側の記念館だから展示内容は当然『日本サゲ』だと、日本国民なら誰でも思うじゃないですか。

 ……というわけで、真珠湾レポートの部分だけですが書き起こし。

※元動画 https://www.youtube.com/watch?v=cH9O-nAvjmA

※引用転載はご自由に。連絡不要です。但し誤字などに後日気づいて修正をすることが多々ありますので、必ずこちらのURLを添えておいて下さい。
画像を利用される方は、直リンクでなく必ずお持ち帰り下さい。当方のサーバーへの負荷軽減のためご協力のほど宜しくお願いいたします。「直リンク」の意味が分からない方はこちらをご覧下さい。現在、直リンクされても画像が表示されない措置をとらせていただいています。



 内容紹介ここから____________________________
 
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安倍総理の戦後70年談話はよく練られていると思う

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[産経号外=pdfファイルはこちら

 政府は8月14日、臨時閣議を開き、戦後70年の安倍首相談話を決定しました。

 長くなりますが保存も兼ねて、談話と質疑応答を全文引用。
 自分なりにポイントだと思った箇所は強調しています。
 
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