やはり教育は大事!藤原正彦さんインタビュー

2011.06.20 Monday 19:48
くっくり



 藤原さんは冒頭のインタビューで、「先人の業績とか祖国の栄光に対する誇りがないと、心底からの自信は出てこない」と述べています。

 であるならば、長いスパンで見た時、日本が国として民族として今後発展していくのか、あるいは衰退してしまうのか、それはひとえに学校教育にかかっていると言っても過言ではありません。

 そのためには子供たちを日教組の教育、突き詰めれば東京裁判史観から早く解放しなければなりません。
 その第一歩を踏み出すには、やはり日教組とズブズブの民主党政権を早く終わらせること、これに尽きると思います。


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