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「痛い人」特集

mumurブルログさん5/5付:【朝日新聞】ブログを荒らすネット右翼
 に触発されて(?)、本日は「痛い人」特集。
 ……いや、ネタ拾って行ったら、たまたま「痛い人」だらけになっただけなんですけどね(^^ゞ
 
「日本は昔から"兄貴面"」 韓国大統領また"歴史講義"
≪「中国のマネして皇帝つくった」≫
 【ソウル=黒田勝弘】「米国にはたしかにお世話になった。しかし韓国は大きくなったからもう米国には頼らない。独自の道を選択してもいいのではないか」「日本は昔から"兄貴面"をするので問題が起きる、中国や日本に強大な勢力が現れるといつも朝鮮半島に戦争が起きる」「しかし、心配はあるが韓国はすでに力をつけた。過去のような侵略や支配、抑圧の歴史は決して繰り返されないものと信じる」−。
 このところ、歴史づいている韓国の盧武鉉大統領が、また長々と"歴史講義"を展開し話題になっている。政府機関である「民主平和統一諮問委員会」の在米代表団を前に3日行ったもので、東アジア情勢から米韓、中韓、日韓関係などについて歴史を引用しながら1時間近く熱弁を振るった。
 米国については「過去、50年間、大いに世話になった。感謝している。永遠の友人だ。しかし友人を疑うわけではないが、国家の選択はその時々で変わるものだ。いつまでも頼ってはおられない」と述べ、かねてからの"対米自主"論を繰り返した。
 一方、対日関係では「歴史問題でケンカしている」とし、最近の日本の動きは、(1)古代・朝鮮半島に対する支配権の主張(「任那日本府」の話?)(2)豊臣秀吉による壬辰倭乱(文禄・慶長の役)(3)日韓併合による植民地時代−に続き、「日本が自慢、自信感から国家的栄光を求める4度目のもの」だという。
 さらに、日本は中国(唐)のマネをして「皇帝(天皇)」をつくったため、その下に「王」が必要になって琉球や韓国を「王」にし、自分は"兄貴風"を吹かしてきたが、中国を"兄貴"と思ってきたわれわれにはこれはとんでもないことだとし、こうした背景もあって盧大統領は「今日の日本に国粋主義傾向を感じる」という。
 また16世紀の「壬辰倭乱」についても「陶磁器技術など産業基盤が完全に崩壊され、知識人や農業技術者など10万人が日本に連れていかれ、農地は3分の1に減った。こうした被害がなければ韓国は近代化過程で産業的に相当発展していたかもしれない」などと"アマチュア歴史談義"を披露している。
 そして、「東アジアでは中国が強くなってもコトが起き、日本が強くなってもコトが起き、韓国は被害を受けてきた」としながら、韓国が力をつけ独自の"戦略"を選択することで「歴史の繰り返し」から逃れられるという。持論である日米中と等距離の"東アジアの均衡者"という理想論を、あらためて力説したかたちだ。
【2006/05/05 東京朝刊から】(05/05 09:27)

 喋れば喋るほどアホ丸出しの盧武鉉さん。周りに誰か止めてあげる人はいないんでしょうか?
 ……いないんでしょうね、イエスマンしか置いてないから。

 「壬辰倭乱」(文禄・慶長の役)で日本が朝鮮人を10万人も連行したとのことですが、16世紀に10万人も運ぶってかなり大変な作業ですよね。船、何隻ぐらい必要なんでしょ?
 多くの陶工らが日本に連れてこられたのは史実ですが、彼らの大部分は講和の後も朝鮮に帰りたがらず、日本にそのまま残ったそうです。
 ↓理由はこちらに。

「ぢぢ登場の巻」の補足資料より
帰国の費用が全て日本側(対馬藩)の負担でありながら朝鮮への帰国を望まなかった理由を刷還使は「母国語を忘れてしまった年少で連れて来られた者、日本人と結婚している者、家族家産をなしている者など日本社会へ同化してきていることの他に、帰国後の生活不安を覚える人々がいた」と記しているが、これは彼らの朝鮮での身分がおおいに関係しているものと思われるのである。
日本に連れて来られた捕虜たちは、なぜ故郷の朝鮮へ帰りたがらなかったのかというと、その身分と大いに関係があるのである。捕虜の多くは朝鮮へ帰っても奴隷(奴婢)の過酷な暮らしがまっているからである。日本で技能者として優遇されれば自然と日本に永住することになるのは当然なのである。

 あと、最近よく思うんですが、もしかして韓国人は「日本には天皇がいてうらやましい」とか思ってたりしません?(^_^;


九大教授「日本はアジアの覇権狙う意思を見せている」/10年後の北東アジアはどうなるのか(上)
 10〜15年後の北東アジアはどうなるのか。過去30年間のような米国主導の平和が維持されるのか。あるいは米国・日本と中国・ロシアが対立する構図になっていくのか。高度経済成長路線をひた走る中国と、「普通の国」への脱皮を進める日本が東北アジアの覇権をめぐって再び衝突するのか。その場合、韓国はどうしたらいいのか。世界と東北アジアの平和フォーラム(チャン・ソンミン代表)は4日、韓国・日本・中国の専門家を招いてこのようなテーマで討論を行った。
◆米日VS中ロが対立する構図になるのか
 基調講演を行った九州大の李弘杓(イ・ホンピョ)教授は「最近の東北アジアにおける不安定は、東北アジアの覇権をめぐる日中間の戦略的な利害が衝突しているためだ。現在、米国は日本をけしかけ、中国を牽制する方向に進んでいる」と述べた。
 これに対し、外交安保研究院の尹?敏(ユン・トクミン)教授は「中米関係はそれほど対立してはいない」とした。尹教授は「米国防省にとっては、中国は切っても切れない関係だ。米国は中国を米国中心の国際秩序の下に招き入れるための戦略を駆使するだろう」と述べた。
◆中国の浮上と日本の保守化
 中国新華社ソウル支局のチャン・ジンパン支局長は「中国の浮上は自然に受け入れなければならない」としつつ、「中国の浮上は平和的な浮上であって、過去の日本のように隣国を侵略する形での浮上ではない」と述べた。専門家らによる中国脅威論についても「1人あたりGNPで計算すると、中国はまだまだ発展途上だ。少なくとも向こう50年以上は経済成長路線に集中する以外考えられない」とした。
 日本の共同通信社の平井久志支局長は、日本の保守化をめぐる憂慮について「日本の保守化の本流は小泉純一郎首相型の保守化であって、石原慎太郎東京都知事型の保守化ではない」と述べた。平井支局長は「日本の保守の本流は、米国の安保の傘の下で経済発展にまい進するという主義だ。日本は経済的には中心かもしれないが、軍事的な面では米国と中国が覇権を握っている」と話した。
 これに対し李教授は「中国ももう少し能力が備わってくれば、考えが変わってくると思われ、日本も『普通の国』という確固とした信念を持って北東アジアの覇権を狙う意思が見て取れる」と述べた。
アン・ヨンギュン記者
朝鮮日報

 中国新華社ソウル支局長の発言、痛すぎ。
 「中国の浮上は平和的な浮上であって、過去の日本のように隣国を侵略する形での浮上ではない」?
 チベットは?ベトナムは?東トルキスタンは?

 「平和的な浮上」というのは日本人の感覚では「経済発展」なんだけど(戦後の日本がそうであったように)、今の中国を見てるととてもそうは思えませんよね。
 中国は核兵器を持ってて、数十基ものミサイルの照準を日本に合わせていて、10何年間も2桁もの軍事費の伸びを記録してて、さらに日本の領海を侵犯する、日本の資源を盗掘する、これって明らかに「隣国(日本)を侵略する形での浮上」ではないの?
 そんな「中国の浮上」を「自然に受け入れろ」と言われても困ります。

 それにしても、「普通の国」になろうとするだけで、何で「覇権を狙ってる」とか「軍国主義化している」などといちいち言われなあかんのでしょうか。
 中国も韓国も日本を『過大評価』しすぎじゃないですか?

 だって日本では、↓こういう考え方の人(政治家、官僚、マスコミなど)がまだまだ幅をきかせてたりするんですよ。


■5/5付産経新聞政治面(ネットソースなし)
 <【憲法を聞く】 改憲 急には来ない 宮沢喜一元首相>より一部引用
 −−−小泉純一郎首相の靖国神社参拝をどう考えるか
 「よその国がこれだけ『やめてくれ』と言うなら、やめたらいい」

 −−−他国から言われると、かえってやめられないとの意見もある
 「向こうから『付き合う上で具合が悪いから、なんとか考え直してくださいよ』と言われたら、考え直してもいいでしょう」

 −−−自民党総裁選では、対中外交を争点にすべきか
 「争点にした方がいい。『ポスト小泉』候補と言われる人たちは、そこをはっきり言った方がいい」

 こんな人がかつて日本の首相をやってたわけですから。しかもまだそれなりに影響力を持ってたりするわけですから。はぁぁ……(´ヘ`;)

 ちなみに大阪版ではこの記事の下に、雑誌「正論」の広告が入ってましてね。
 <「ポスト小泉考」首相選びで中国に干渉されるという国辱/政治評論家・屋山太郎>ってのが載ってたりしてね。あまりの皮肉さに笑ってしまった(^◇^;)


増田教諭に韓国メディアがインタビュー(レイバーネット)
 こんにちは。犯罪都教委&3悪都議と、断固、闘う増田です!
 さきほど、韓国文化放送ラジオの電話インタビューを受けました! 韓国で、8日(月)19: 20〜放送されるそうです。韓国にお知り合いのいらっしゃる方は、聞いてくださるようにご連絡いただけたら嬉しいです! 一部を以下にご紹介します。

<インタビュアー>
 去年韓国社会は日本の「扶桑社の歴史教科書」波紋と島根県の「竹島の日宣布」などのため大きな憤怒を感じています。今年に入っても独島(ドクド)問題で両国の間の葛藤が大きくなっていると感じております。
 増田ミヤコ先生は、歴史教科書と独島問題について関心はもっていらっしゃるんでしょうね。また、独島の領有権論難はどう考えていますか?
<増田>
 はい。地理・歴史・政治経済を教える教員として、これらは避けて通ることのできない問題です。私の免職は、扶桑社教科書を批判して生徒に教えたことを教育当局が憎悪したことにありますが、私は扶桑社教科書は「日本の恥」だと思っています。こんなウソだらけの「歴史偽造主義」の教科書で、生徒達に正しい歴史認識を育むことはできません。まともな判断力を持ち、生徒達の未来に責任を持つ教師ならば使えるわけがありません。
 独島(竹島)問題については、韓国の方々は日本人に対して「どうして分からないのだ?」と、いらつく感じをもたれていらっしゃると思います。私は日本人の大部分は「1905年」という年が、何を意味しているかを全く知らない、という現状があることが一番問題だと思っています。その上、日本人の大部分は1952年のサンフ ランシスコ講和条約の問題も知りません。条約や歴史について詳しい情報が報道されず、よほど関心のある人でなければ事実を知りません。摩擦が起きた時だけの表面的な報道で、感情的に反応している国民が多い、というのが実態です。
 私は、島根大学で内藤正中先生に教わったことがあります。内藤先生の意見に賛成です。独島・竹島問題は歴史の清算を日本がきちんと行ったうえで、初めて冷静に話し合える問題だと思います。

<インタビュアー>
 先生は、正しい歴史教育をしたために、こういう目にあって後悔していませんか。 普通に教科書を教えていれば、こういうことにはならなかったと思うんですが。
<増田>
 全く後悔したことはありません。私は、1989年、昭和天皇の死んだ時の日本の異常さに、それまで、きちんと侵略と植民地支配や天皇の戦争責任について教えてこなかったことを後悔しました。これからは、自分が、どういう目にあっても、きちんと教えて自分の職責を果たそうと決心したのです。ですから「逃げない、隠さない、 誤魔化さない」で、教育をしてきて全く後悔はありません。
 正しい歴史認識を育てることをしていかなければ、日本人なのに日本の歴史を知らない人達が大量に出て、それでは、日本は隣国の人達から信頼されるわけがなく、アジアで孤立していくと思います。

<インタビュアー>
 先生は免職されることになりまして、教師の身分は維持されますが、学生を教えることはできなくなりました。これからこんな状況をどのように乗り越える御考えです か?
<増田>
 考えられるあらゆる手段を使って解雇撤回のために闘っていきます。裁判闘争が中心になるでしょう。ただ、韓国の方もご存じだと思いますけど、日本の裁判所は行政を勝たせることにしている、という現実がありますので、楽観はできません。でも、 私は教員として正しい教育をしてきた、という自信があり、教え子達も応援してくれますので、決して、負けるつもりはありません。

<インタビュアー>
 今月11日韓国を訪問されると聞きましたが。
<増田>
 はい。釜山市民団体協議会の方から招かれまして、「日韓のより良い未来を目指し て」というテーマで私の体験を交えながら、お話しをさせていただきます。うまく話せるか、ちょっとドキドキしますけど、韓国の教員や市民の方と率直に意見を交わしたいと思って、楽しみにしています。

<インタビュアー>
先生が教壇に復帰できるように、私たちも心から応援しています。
<増田>
ありがとうございます。

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Created bystaff01. Last modified on 2006-05-05 20:51:19

 増田都子氏が行ってきた「逃げない、隠さない、 誤魔化さない」教育の実態は、以下を参照。

拙エントリー4/4付:増田都子がクビになったようですより自己引用
◇増田都子氏とはこんな人
 区立中学校で偏向授業を行い、生徒の母親がその内容に疑問を呈したところ、母親を誹謗中傷するプリントを2年生の各クラスに配布。
 いたたまれなくなった生徒は登校拒否、その後転校。
 生徒の母親が増田氏を名誉棄損で提訴(母親側の勝訴)。
 増田氏は都教委から減給処分を受け、長期の研修を受けたが全く反省せず、新しく赴任した別の区立中学校でも偏向授業を行った。
 増田氏は戒告処分を受け、また研修を受けたが今度も全く反省せず、それどころか都教委と3人の都議を誹謗中傷を繰り返す始末(都議に対して訴訟を起こすも増田氏の敗訴)。
 彼女のメールや掲示板の書き込みの最初の言葉はいつも「犯罪都教委&3悪都議と、断固、闘う増田です!」。教師というより運動家。

 いつも歯切れの良い増田氏なのに、竹島問題については「内藤正中先生に賛成」って、ずいぶん歯切れが悪いですね。
 ↓そもそも内藤正中の意見自体が非常に歯切れ悪いんですけども。

「竹島」領有権主張、日本人学者が韓国で批判

 「日本政府が主張する領有権は根拠がない」としつつ、「だからといって独島が韓国領土だと言えるわけでない」と逃げ道もちゃっかり用意してる内藤先生です(^_^;
 「逃げない、隠さない、誤魔化さない」がモットーの増田氏ですが、竹島問題に対してはそうも行かないようですね。

※参考リンク
 ・檀君 WHO's WHOさん>朝鮮半島に関わりの深い日本人>内藤正中
 ・今日のひとことさん05/3/25付:竹島問題〜島根大・内藤名誉教授への反論

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東アジア | comments (12) | trackbacks (0)

Comments

>宮沢さん

吉田全権団に随行した人なんだから、下らないことを言わずに、日本のためになることを言い残して死んでほしいですね。これまでいいこと一つも言っていませんね。
産経も含めマスコミは変に利用しすぎです。近いうち亡くなりますぞ。
さぬきうどん | 2006/05/06 03:11 AM
今日の特集は、私には電波が強すぎます(笑)。
桜竹梅 | 2006/05/06 03:26 AM
>韓国人は「日本には天皇がいてうらやましい」とか思ってたり

これはすっごく同意です。「天皇家」そのものよりも、そういったロイヤルファミリー的な存在にあこがれているんではないかと思います。天皇家が海外で高い評価を受けたり、国賓扱いされているのをみて、悔しいと感じているのではないでしょうか。もし韓国に歴史の古い王家があって、海外訪問の度に訪問先のの政府から大歓迎されたら韓国人の自負心とやらもさぞ満たされたのではなかと思います。「宮」とかいう、朝鮮王家が今も続いていてその末裔と庶民の女の子が恋に落ちたら、みたいな漫画(ドラマ)もありましたし。韓国の一般人が王家の復古を望んでいるとは思いませんが、もし現代韓国に存在していたらさぞかし大事にしたと思われます。(ん〜でも富を独り占めして結局は滅びそうな気もしますが。)

東亜日報 オピニオン「王室」
http://japan.donga.com/srv/service.php3?biid=2004052572218&path_dir=20040525
(日本の天皇家が敢えてスルーされているところが笑えます)
kurochan | 2006/05/06 04:15 AM
季節柄でしょうか。
脳内に何か湧いてる人が沢山いらっしゃるようですね。

誰かいい病院紹介してあげて。
煬帝 | 2006/05/06 05:14 AM
季節というより自民党総裁選に向けて、必死になっているんだろ。

これだけ色んな情報がネットに有るのに、未だに加藤とか福田とか菅とか媚中や媚韓の候補に投票する国民がいたり、エロ拓とかに投票しなければいけないほど野党が糞なのは何故?

チバは民主だし、千葉ロッテだからな、ロッテ毒は脳を狂わす可能性があるな。
何故 | 2006/05/06 05:58 AM
本気で頭の痛くなる記事ばかりですね。
特定アジアに関心を持つと、今後もこの手の頭痛に悩まされ続けるのですね……
でも危険だから無関心になるわけにはいかない…そう考えるとまた頭が痛い…悪循環ですね。
α | 2006/05/06 06:31 AM
こんにちは。犯罪日教組&3バカ国家と、断固、闘う水尾です!
…毎度お約束のご挨拶で申し訳ありません ^^;

>もしかして韓国人は「日本には天皇がいてうらやましい」とか思ってたりしません?(^_^;

たぶんそれは「ある」と思います。
韓国に限らず、共和制(大統領制など)を採用している国には少なからず「王様」に対する羨望があるかもしれません。
歴史と伝統の象徴として。

近代以降、(立憲)君主制は「過去の遺物」と見られがちでしたが(事実、ギリシャやイランなどいくつもの王室が革命で倒された)、東西冷戦のイデオロギー対立が終わってから(立憲)君主制の存在意義が見直されつつあるように思います。
旧ソ連崩壊後の一時期、東欧諸国では旧ソ連によって倒された王政を復古しようという動きが見られました。
例えば、ブルガリアでは元国王シメオン2世(在位1942年〜46年)が首相に返り咲いたこともあります(在任2001年〜2005年)。

…卒論で「君主制」を取り上げたので語りだすとキリがありません ^^ゞ
水尾ツモロヲ | 2006/05/06 11:28 AM
痛いですねw

痛いしうっとおしいので
あまり見ないようには
してるのですが、それでも
防ぎきれないほどいるから
困ったもので。
しんいち | 2006/05/06 01:33 PM
台湾に700基のミサイルを向けながら平和的統一。
世界一の武器購入費を持って平和的台頭。
中国の辞典で『平和』を調べたら、どんな説明が出てくるんでしょう?
P | 2006/05/06 01:38 PM
朝鮮の李王朝の最後の皇太子は1970年までご存命、そのご次男は王朝が無くなり立太子こそされていませんが韓国で会社経営などもされていませんでしたっけ。お亡くなりになったのはまだ昨年のことだと思います。
akane | 2006/05/06 11:47 PM
>>「米国にはたしかにお世話になった。
しかし韓国は大きくなったからもう米国には頼らない。
独自の道を選択してもいいのではないか」

かつてホンダが韓国で合弁会社を作って、韓国人にバイクの製造技術を教えたそうです。
数年後、技術移転が終わった段階で、突如韓国側から合弁解消の申し入れがあったそうです。
既に日本から学ぶべきものは学んだので、後は我々だけでできる!
本田宗一郎さんは激怒して以後、韓国人とは関わるなと言ったそうです。
盧武鉉の発言って、正に韓国人のソレですね。
寅さん | 2006/05/07 01:39 AM
くっくりさん、相変わらず筆致が冴えてますね。
朝鮮人はどうしようもありませんな。

昨日、当方も「朝鮮人と同じようにイタい沖縄」を批判する記事をUPしてみました。

2006年05月06日
沖縄人のメンタリティは朝鮮人と同じ
http://blog.livedoor.jp/asapykadan/archives/50014507.html
朝日歌壇鑑賞会事務局長 | 2006/05/07 01:00 PM

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