民主政権は“日教組政権”だ 「WiLL」より

2009.07.05 Sunday 02:46
くっくり



 画像にざっと目を通しましたが、「『大喪の礼』の日に登校を強要した日教組」「万引きを『社会体験』と教える組合教員」など(いずれも鎌倉市の実例と思われ)、目を疑うような項目がいくつもありました。

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※拙ブログ関連エントリー(日教組)

08/7/22付:再録「報道特集」日教組徹底研究
 07年7月1日放送TBS「報道特集」の内容紹介。
 生徒を利用した反米舞台劇。日教組組合員に共闘を呼びかける革マル派。
 教研集会には朝鮮学校の組合代表、部落解放同盟の代表も参加。朝鮮語を使った人権教育、部落差別、障害者差別など、実際に行われた授業の報告が続くが、拉致問題を主題としたリポートはなし。
 靖国神社について考えさせる、徳島の教諭の手作り教材は、中国の新聞に載った小泉首相(当時)の絵の横に「中国の人はどう思っているでしょう?」。最後は、小泉首相と東條英機元首相の写真を並べて掲載し、「あなたの意見をまとめてみましょう」。
 教育基本法改正反対を叫び国会前に座り込む教師、「国会見学で来る小中学生に“闘う教員”の姿を見せる」。授業さぼって何やってんねん!(T^T)
 「民主党頑張れー!日教組は最後の最後まで闘うぞ!」「国会に日教組の旗を立てましょう!」。民主党の輿石東氏曰く「日教組とわれわれ日政連(日本民主教育政治連盟。民主党を中心とする日教組の組織内議員団)の出番かもしれない」。
08/10/13付:「たかじん委員会」教育問題と日教組
 08年10月12日放送「たかじんのそこまで言って委員会」の内容紹介。
 教育評論家の石井昌浩氏(元・国立市教育長)がゲスト。「戦後教育の主役。まず最大の主役はGHQ。それから現地代理人の文部省。それからその学校現場で思想を実践する日教組」。国立市立国立第二小学校土下座事件についても。
08/10/25付:日教組とズブズブの民主党

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