アイフルと中国外交官出頭要請とあと色々
2006.04.15 Saturday 02:08
くっくり
[ 2006年04月14日付 紙面記事 ]
政界再編、けっこう。
民主党には売国戦隊クニウリセブンを差し上げましょう。すなわち河野洋平、福田康夫、野田毅、二階俊博、加藤紘一、山崎拓、高村正彦。これに古賀誠もつけよう。
そのかわりそっちの保守の人ちょうだい。前原さんとか野田さんとか松原仁さんとか。前原さん&野田さんはメール問題でまずい対応したけど、自民党で教育してもらえば大丈夫でしょ。
総裁選で安倍さんが選出された場合、民主党が首相指名選挙で破れた総裁候補(福田でしょうね)に投票する可能性あり……って、ちょい待ち!
逆に民主党の保守派が首相指名選挙で安倍さんに投票するかもしれない、って想定はしないんですか?
とにかく小沢民主党は、国のためとかじゃなく自民党を潰すことしか考えてないのがバレバレですね(-.-#)
■4/8付エントリー及び4/13付エントリーで紹介した加藤紘一のHPにようやく訂正文が入りました
◇加藤紘一オフィシャルサイト>対話の欠如か明るい未来か ―日本、アメリカ、アジア(中国) 中国国際戦略学会にて講演(2004年10月21日)
<「位牌」削除前>
(前略) 端的に言うと、現在の日中関係が良くないのは歴史問題に起因しています。日本の小泉首相は靖国神社を参拝し、彼自身は日本人の民族感情の問題だと考えていますが、中国人から見ると、歴史認識の問題であり戦争責任の問題です。
私は個人的には、戦争責任の問題は「サンフランシスコ平和条約」ですでに明らかになっている通り、極東国際軍事裁判で審理された14名のA級戦犯が全ての責任を負うものだと考えています
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