「ぷいぷい」なぜ韓国は放火犯を引き渡さなかったのか
2013.01.12 Saturday 02:23
くっくり
大平サブロー
「まあね」
一同
「うーん……」
西靖
「何かすごい世界に入っていく気がする」
大平サブロー
「何か、でも韓国が日本より中国とったなーっていう、ものすごい残ってるから、あーあ、という思いが強いですね」
石田英司
「これ、その思いは、おそらく100%正しい、です。この事件が言ってるのはそういうこと、です」
小宮一慶
「ま、それだけの実利が韓国にあると、いうことですよね」
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石田英司
「中国と韓国の間にあると、いうことでございます」
西靖
「ちょっと無理筋やなぁ」
大平サブロー
「やっぱり経済、足腰強ならなあかんな」
____________________________内容紹介ここまで
こうやって見ると、出演者一同、ごくごく当たり前のことを言ってます。
が、私にとっては非常に新鮮でした。
それぐらい、この番組は普段から「はぁ?!」な発言が多いんです。
私が一番覚えてるのは、もうずいぶん前ですが、2006年4月19日放送の桂南光氏の竹島に関する発言です(ソースはこちらの拙記事後半。コメント欄も参照)。
「日本は何で竹島ほしがるん?韓国にずっとひどいことしてきたから、あげたらええんとちゃうのん?」
これに石田英司氏が「島だけじゃなく周りの海の問題もありますから。漁師さんが困りますから」とフォロー。
が、桂南光氏の返しは「そんなん竹島より広い北方領土を返してもらった方がええんちゃうの」。
さらには、西靖アナが「韓国が国際司法裁判所でやろうと言ったのに、日本がそれを断った時期もあった」と大ウソを。
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