【拡散】中国の「沖縄占領憲法」彼らは本気で沖縄を狙っています
2012.03.31 Saturday 02:39
くっくり
櫻井よしこさん曰く、「尖閣問題について、彼らが自分たちの島だというふうに、主張し始めたのは1971年ですよ。彼らも、だいたい40年かけてここまで来てるわけですよ。当時は日本の政府がほとんど気にしなかったことが、30年40年の中国の世論戦の積み重ねでここまで来てるわけですね。で、今から30年40年後に、沖縄がどうなってるかということについて、私たちはほんとに今のまま放っておいて、責任を持つことはできないと思いますね」。
※拙ブログ関連エントリー(支那の民族性)
・08/8/23付:北京五輪まとめ(1)
・08/8/26付:北京五輪まとめ(2)
支那らしさが炸裂していると感じた記事を中心にピックアップしました。競技結果などは一切紹介していません。
・09/9/27付:GHQ焚書「敗走千里」より支那軍の実態
1937年(昭和12年)、支那事変に強制徴用で駆り出された支那人青年の体験記。支那兵が自国人に掠奪や暴行を繰り返したり、便衣兵になって逃亡したりと、とにかく野蛮だったのが分かります。
・10/9/27付:9月24日は国恥記念日 船長釈放でますます嵩にかかる中国
元バレーボール日本代表の川合俊一さん曰く、「昨日まで普通だった中国の選手が、もう上から来るわけ。もう嵩(かさ)にかかってくるの。あ、こいつらには絶対負けちゃいけない、負けたらこんな目に遭うんだ。試合でも、えっ?そんなインチキまで勝ちたいの?っていうぐらいのインチキしたりするんですよ」
・10/11/16付:尖閣問題を考える上での具体例を77年前の本に学ぶ
ラルフ・タウンゼントの著書「暗黒大陸 中国の真実」より、尖閣問題をはじめとする対中問題を考える上で役立ちそうな箇所を引用しています。
・10/12/7付:支那人の民族性を考える上での具体例を77年前の本に学ぶ
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