「アンカー」外交・安保で奇妙な組閣…信念を捨てた野田首相の真の狙い
2011.09.08 Thursday 02:45
くっくり
山本浩之
「はあー」
青山繁晴
「これは、大変な決断だと思います。希望の芽ではあると思います。日本には必ず希望があります。ここまでです」
山本浩之
「ありがとうございました」
____________________________内容紹介ここまで
実は奇妙な人事は他にもあって、日教組の元幹部である民主党参院議員の神本美恵子氏が、文科省の政務官に就任しました。
この件については意外にも(?)日経がコラム春秋9/7付で取り上げ、「ことは教育の政治的中立にかかわる話である」と懸念を表明しています。
(野田内閣発足の日の拙エントリーのコメント欄に情報下さった「オロロ」さんありがとうございます)
この日は他に、台風12号被災地の状況、尖閣中国船衝突事件から1年&中国軍の動きなどのニュースで青山さんの解説がありました。
拙ブログで紹介しきれなかった青山さんの発言については、誰にも手渡してはならない自由意志さんが後日文字起こしして下さると思うので、そちらを是非ご覧下さい。
※参考リンク
・ON THE ROAD 青山繁晴の道すがらエッセイ
青山さんに直接コメントが送れます。
・誰にも手渡してはならない自由意志
拙ブログで紹介しきれなかった青山さんの発言を起こして下さっています。
・青山繁晴氏のファンサイト・淡交 ブログ
[7] << [9] >>
-
trackbacks (3)
<< 久米宏氏の韓国に対する認識の間違いを正す「SAPIO」01.8.22/9.5号
自衛隊を鼓舞した被災地の子供たちの手紙 >>
[0] [top]