「アンカー」北の対オバマ新戦略 心理トリックを見破れ

2009.02.05 Thursday 02:50
くっくり


「竹島プロジェクト」進行中。
詳細は「さくら日和」さんもしくは拙ブログ1/24付を。

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■2/4放送「アンカー」青山繁晴の“ニュースDEズバリ”

神出鬼没金正男氏の裏に何が…北朝鮮の“対オバマ”新戦略を青山がズバリ

image[090204-18frip.jpeg] 青山さん、今日は声がガラガラで辛そうでした。番組冒頭の説明によれば、講演のやりすぎで喉が出血した上に感染してしまったとのこと。どうかお大事に。

 細かい相づち、間投詞、言い直し、ツッコミはカット、言葉尻など曖昧な箇所もありますが、それ以外はほぼ完璧です。
 画像はYoutubeで拾ったビデオからキャプチャさせていただきました。


 内容紹介ここから____________________________

山本浩之
「今日の“ニュースDEズバリ”のコーナーなんですけれども、今日はどのようなお話をいただけるんでしょうか」

青山繁晴
「はい。オバマさんの課題、景気回復その他もあるんだけど、ブッシュ時代と違う外交をどうやるのかという、ま、世界注目してますね。その中でさっそくやりだしたなという国があって、もう視聴者の方お気づきだと思いますけど、北朝鮮がまたテポドンクラスの大型ミサイルの発射準備してると。これはまあ間違いないですね。で、北朝鮮がそうやってミサイル撃つぞ撃つぞっていうような、こう強面で右手をこう出してきたらですね、必ず左手でいわばその柔軟作戦というかね、必ず硬軟合わせてやるわけですよ。で、これを全部合わせて考えると、今、僕らに必要なことっていうのはこれだと思ってます(フリップ出す)」
 

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