「アンカー」連続バス爆発は北京五輪テロの始まり!?

2008.07.24 Thursday 02:38
くっくり



太田房江
「いや…(笑)」

青山繁晴
「その意味では失敗に終わるだろうってことなんです」

太田房江
「うーん……」

山本浩之
「えー、分かりました。以上、“ニュースDEズバリ”でした」

 ____________________________内容紹介ここまで


 もう辞めちゃった人だからどーでもいいんですが、元知事の太田さん、「アジアの仲間として上手く」って、やっぱこの程度の見識しかない人なんですなぁ。室井佑月さんだったらもっと気の利いたことを言ってくれたろうに。

 そういや7/23付の産経の一面に(元記事は時事通信)こんな記事が載ってました。
五輪テロ「高リスク」=会場周辺−中国、40項目を評価・北京〔五輪〕

 北京五輪の安全対策に向け中国当局が北京市内で展開した「リスク調査」の中で、テロが五輪会場周辺地域で起きる可能性を「高リスク」と判定しているとのこと。

 五輪会場周辺地域でリスク度が高いとされたのは計11項目。テロや食品安全のほか、豪雨・洪水、排水溝詰まり、交通渋滞、火災、北朝鮮からの脱北者の外国公館駆け込みなどだそうです。

 この調査・評価内容の概要を明らかにしたのは「五輪関係者」とのことですが、どういった筋なんでしょうね。ちょっと気になったりして。


※拙ブログ関連エントリー/「アンカー」起こし
こちらからどうぞ。

※参考リンク
ON THE ROAD : Aoyama 's Daily Essay(青山繁晴さんのブログ)
 青山さんに直接コメントが送れます。

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