中国人が李登輝さんを襲撃

2007.06.10 Sunday 01:54
くっくり



つまり、この卑劣な男こそが「中国」なのだ。今回の事件を通じ、「中国」が日本人の前に顔を現したのだ。

中国とはここまで薄汚い国である。日本人はなお、日中友好を求めるか。台湾統一の動きを黙認するか。

「李登輝」と比較して「中国」を見れば、自ずと日本の敵がどこであるかがわかるはずだ。上述の中尊寺などは、明らかに敵国に従う売国寺だ。何としてでも李登輝氏の講演を妨害しようとした外務省などは売国省だ。彼らは道義のドの字も知らない国賊である。こう言った連中の存在を、これからもなお許容するか。

※「台湾の声」最新号はこちらから読むことができます。


image[070610-2.jpg] 犯人に対して怒りの表情で睨みつけた李登輝氏……って、これかな?(^_^;


 犯人の背後関係など、細かな事はまだわかっていないようです。
 つーか、この先、果たして詳細が伝えられるかどうか。
 日本政府はあまり中国側を刺激したくないでしょうし(抗議のひとつもしてやれ!と思うけど、するわけないですね)、日本のマスコミも大半が中国寄りだし……。
 続報が伝えられることはないような気がする……(T^T)


このブログが面白かったらクリックして下さい→image[人気blogランキングへ]
ご面倒でなければこちらも→image[FC2 blogランキングへ]

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「日本より正しい情報を発信する会」メンバー募集!
ブログや掲示板等から、中韓をはじめとする反日勢力に対抗する優れた主張を、フラッシュ動画などに加工し、英文解説をつけて、YouTubeなど動画サイトにアップさせて行きます。英訳、動画作成のできる方、「このブログを英文にしたらどう?」など提案をして下さる方、大歓迎!まずは自己PRとあなたの思いを書いて、主催者のhinomaruさんにメールを!hinomaru2007@hotmail.co.jp hinomaruさんのブログはこちら。

[7] << [9] >>
comments (27)
trackbacks (4)


<< これでいいのか皇室報道
「たかじん委員会」年金問題と自治労、麻生太郎 >>
[0] [top]


[Serene Bach 2.04R]