Comments
- コピペ
- 2007/05/16 07:15 PM
- ガン細胞が気に入らないから排除してしまおうという手法は、
宛ら戦前の軍部独裁のファシズムを連想させる。
多種多様な文化、民族、宗教が共生を目指す今日、筑紫氏には
ガン細胞と共生するという選択肢は浮かばなかったのだろうか?
"気に入らないから排除してしまおう"というその発想に、現在の
右傾化しつつある日本社会を重ねずにはいられない。
また、薬や手術といった"武力"を用いてガン細胞を排除する事は、
憲法を改悪して戦争の出来る国へと突き進もうしている政府に対して、
暗に賛同しているかのような印象を受ける。
筑紫氏には今一度再考して頂き、ガン細胞を殺すのではなく、
同じ地球に住む生命体として、活かす(共生)事を選択して欲しい。
- 秋水
- 2007/05/16 08:13 PM
- > くっくりさん
> 徴兵制を怖がる夫(^_^;に、そのへんざっくりと説明したんですが、よくわかってくれません。私もよくわかってないので仕方ないんですが(T^T)
対空砲の届かない高度からのミサイル発射にライフルで応戦してようとしても無理とかいうのは置いといて徴兵制度が実施されてもチベットみたいな方式で侵略が行われるかもしれません
チベットが武器を持たないから占領されたなんていう人がいますが実際は
多くの部族の一人前の男はライフルかピストルを所持していて
乞食でさえ刀かナイフを持っていたそうです
中国共産党軍は友好的な顔で近づき情報収集をして必要十分な兵と武器を準備して
いざ暴力的になると抵抗の意思を削ぐ為に必要以上に残虐行為を繰り返したのです
もともと中国共産党軍に人海戦術で対抗しても勝ち目はありません
ですから日本は最新兵器と近代戦術の道を選んだのです
日本の一般国民は戦い方よりも逃げ方を考えておく事が重要だと思えます
そうする事で自衛隊による国民の避難誘導への負担が軽減され
結果的に自衛隊への協力になると思います
実は私もよくわかって居なかったりしますが(汗
- halo
- 2007/05/16 09:10 PM
- いつも更新お疲れさまです。
アメリカの国防総省と国務省の違い、動画にある青山さんの説明でわかりました。機能が(どっちも外交っぽいのに)どう違うんだろう..?と、うっすら疑問に思いながら調べる事もしてませんでしたけど(^^;) また1つ学びました。
テキスト化もありがとうございます。もう1回読む事ができました。
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