[2] 「アンカー」小沢一郎の怨念(付:国籍法改正案)

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補足
2008/12/05 09:05 PM
さて、国籍法改正案が可決されました。
まずは、私の身勝手な書き込みを今まで許してくださったくっくりさんに、感謝とお詫びを申し上げます。
お騒がせいたしました。そして、ありがとうございます。

さらに、上記の映像のYOUTUBE版もありましたので転載します。





国籍法改正案 採択 参議院法務委員会 音声とコメント上げてみた。
http://jp.youtube.com/watch?v=y_jAWLAADaE

売国国籍法改正案 採択 参議院 法務委員会 2008年12月4日
http://jp.youtube.com/watch?v=qxZ7Ti_s3Aw&NR=1





私は、毎日少しずつでも抗議は続けます。
自分の街を「第二の長野聖火リレー」「第二のミラノ暴動」にしたくありませんから。

議員や新聞、テレビ、企業には、電話・投書・FAXを継続。
この法案が杜撰で危険な内容であることを知らせると同時に、選挙を睨み、「民主党と公明党の主導」によって強行されたことも知らせることにします。

今回の話を信じない人も、この法務委員会での「公明党・木庭(こば)健太郎」議長と「民主党・千葉景子」議員の異常な採決映像を見せれば、たとえ100%は信じなくても、考え方を変えざるを得ないでしょう。それに、今は映像を持ち歩くことのできる様々なツールがあります。

また、上のような書き込みも、今回の国籍法改正案がどのような性質のものかを示す良い証拠になりますので、いろんなところにコピペして広めることも、プリントアウトして役所や議員だけでなく、中国や韓国と提携している企業にも送ることができます。

もっとも、以前こちらで名前の出ていたジャーナリストの青木直人氏によれば、中国に進出している日本の製造業のほぼすべてが、すでに撤退過程に入っているという話ですが。

青木氏いわく
「企業の経営者は、ここまで中国ビジネスのマイナス情報が意図的に隠されていると、逆に怖くて中国とビジネスなんかできない、と言っている」
「実際に中国に進出した企業は、中国のあまりの腐敗ぶりにみな怖くなって逃げ出す」
オマケ
「昔からの親中派である某氏は、中国の腐敗を深刻だと嘆き、自分は文革時代の中国が一番懐かしい、とまで言っている」

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[Serene Bach 2.04R]