Comments
- 信濃者
- 2006/09/11 01:25 PM
- くっくり様、
素早いコメントありがとうございますm(__)m
恐縮いたしました(笑
. | 2006/09/11 12:31 PM 様、
てっくさんの方に簡単にコメントいたしましたのでご参照いただければ幸いです。
付け加えるならば、あのようなコメントであれば、“歴史から見た旧宮家復籍案の意義と問題点”とでも題して、歴史的な流れを紹介されると良いと思います。
ともかく、コピペと見紛うようなコメントは逆効果だと思います。
- .
- 2006/09/11 01:41 PM
- おそれいりました。
男系を正当にとらえるなら血縁と親等を両方考えてほしい。
近代以前でも親等の問題をクリアーする工夫はいちおうあった(養子擬制)。
近代になって養子擬制はできなくなり、伏見宮系をはじめとする宮家の一部は近代法によって身分を
保障された。
その際に、皇位継承に関われる皇族なのかどうか議論は分かれている。
傍系相続でも親等の面で限度はある。
などを無検討のままではいけない、と主張いたします。
- JAXVN
- 2006/09/11 04:01 PM
- くっくり様、皆様、こんにちは。
くっくり様が今回のエントリーでご紹介されていたあみ様のコメント、どうにも引っ掛かってなりません。まあ、あみ様も「自分がそう思っている」というのではなく、「この程度の認識しかない人が多いのではないか」とおっしゃっているのだとは思いますが。くっくり様も「男系を維持する方法あります」に、「女系天皇を容認して愛子様を天皇に即位させる事は、愛子様に大変な重荷を背おわせる事になる。」と書いておられますからそのような意識は持っておられないと思いますが、実際そんな感覚でしか見ていない人が多いとすれば、まだまだ問題は多いのではという気もします。. 様のコメントも「旧宮家復帰に反対」というのではなく「現状では旧宮家復帰を提案しても、世論の理解を得るのは難しいのでは。」という事と解釈しています。まだ先は長い、という事かもしれませんね。うーむ・・・。
- 俺は
- 2006/09/11 09:25 PM
- 上段のログを全て読み私の意見もをと思い書き込みします。日本では、古くから家の相続は男子の長子が相続をしました。之も理由が在り、戦国時代に例えれば戦場に出るのは男のみで、家族、領民を守る為、生きていく為男は戦場に借り出されて行き、女子は家にいて家族を守る役目と固定概念がありました。当然私もこの考え方に賛成していますが、明治に成るまで天皇の地位、権威を省みて
安全であった時期は殆どなく当然天皇事態が戦う事も室町以前では当然と思われる時代なら、男子直径は当然だったと思います。権威、地位が確定した時代の継承男子がいた、明治から昭和も問題なくその伝統が受け継がれましたが、平成天皇の孫に男子がご誕生された事は幸いですが、戦後 天皇の地位は日本の象徴となり、政治に介入できない地位、身分と制定されたなら、天皇家の家系を受け継ぐと解釈すれば直径、長子
が天皇の地位を受け継いでも良いのでは思っています。
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