[2] 64年目の夏に読む青山さんの新刊&うじき氏親子の「戦争」

Comments


パチンコ反対
2009/08/17 10:35 PM
>うじきさんが「それでも!戦争は!しちゃいけないんだ〜!」と叫ぶと
相手の兵士たちが銃を下ろして涙を流す。ハッピーエンド。みたいな。

ウイグル辺りでは逃げ回るウイグル人を漢人が容赦なく撲殺してましたね。
そういう現実を知らないうじきつよしが何言おうと馬鹿らしくて付き合いきれませんね・・・
おれんじ
2009/08/18 12:10 AM
くっくりさん、みなさん、こんばんわ。

あちゃちゃちゃちゃ、うじきさんはそこまで思考停止していた方でしたか。チラッと番組を見て何だか変だな〜と思っていましたが。くっくりさんが書いていらっしゃるように、BC級戦犯がどのように決まったのか(かつてはマトモな面もあったNHKがこれについて番組作ってます)全く知らないんでしょうね。知ってれば連合軍に怒りを向けるでしょうから。

英語の先生のお話は感動しました。田母神閣下のお話で、占領下の言論統制がいかに徹底した、秘密裏に行われたものであったか良く分かり、アメリカの狡猾さに激しい嫌悪感を感じます。考えれば考えるほど、私達戦後世代(青山さんから小さなお子さんまで)の魂を破壊するシステムは6年8ヶ月の占領時代に確立されたのだと感じています。早稲田大学の社会人講座で、戦中世代の先生が「あの占領時代は本当に屈辱的な時代だった…」と憤懣やるかたない表情でおっしゃっていたのは、こういう事だったのか!と今になってやっと分かった次第です。

うじきさんは仕様もないですが、左翼がみなそうだと言う訳でもないと思います。小林よしのり氏と対談した左翼思想家が「暴力をもってしか暴力を抑えることは出来ないケースは確かにあります。僕も誰かが襲われて殺されすぉうになっていたら力に訴えて助けようとするでしょう」と発言していました。

あと、

ジャーナリストのXさん→鳥越俊太郎ですね。WiLLにウイグル人活動家の方が書いていらっしゃいました。

こちらにいらっしゃる皆さんはもうご存知と思いますが、桜の討論番組でくっくりさんと同じテーマ、意見が出ていましたのでご紹介を。

討論!討論!討論!「大東亜戦争肯定論」

http://www.nicovideo.jp/watch/sm7952058
おれんじ
2009/08/18 12:13 AM
おっと、言い忘れました!

くっくりさん、ついに青山さんの本でご紹介されたんですね!

おめでとうございます〜(^^)。

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