Comments
- くっくり
- 2009/03/26 08:37 PM
- 皆さん、コメントをいただきありがとうございます。
いつも個別にレスを差し上げられず申し訳ありません。
非常に久しぶりに書き込みますさん:
>つまり、コメント欄が反日勢力などに利用されている気がします。
>貴重にして開放的なコメント欄だけに、あまりにも反日という感触の強い奇怪なコメントには、管理人の権限を行使されてはどうでしょうか。
私自身はできるだけ公平な運営をしたいと思っており、いちおう規約なるものを作ってあります。が、中身はかなりアバウトです。
http://kukkuri.jpn.org/blogkiyaku.html
誰の目にも明らかな誹謗中傷の場合(たとえば特定の個人に対して「死ね」とか書いてある場合など)は躊躇なく削除するのですが、「批判」と「誹謗中傷」の境界線があいまいな場合も多く、明確な基準を設定しづらい状況です。
ksさんの「妄想じじい」という発言は明らかに中傷だと私は感じますが、しかし拙ブログではたとえば古舘伊知郎氏とか、かつての筑紫哲也氏とか、「アンカー」については室井佑月氏についてそのような表現で書き込まれる方が多数おり、じゃあそれらも削除しないと不公平だということになります。
また過去の経験から言うと、削除をするとかえって意地になってよけいに書き込んでくる方もおられたので、そのへんも頭を悩ますところです。
そもそも反日的なコメントの大多数は「流し」で、私も面倒くさくてスルーしちゃうことが多いんですが、同じ人が継続して書いてくる場合はそれなりに対応を考えています。
(というか、拙ブログの場合、反日的なコメントがあってもすぐに他の方の反論がつくので、削除は必要ないと判断することが多々あります。またそういう反日的なコメントは、書き込んだ人の品性が疑われるようなものが多く、そういう場合はあえて晒してやれという気になったりもします)
ただ、今回に限って言えば、実は私は昨夜青山さんのブログにコメントを残しておりまして(滅多にコメントはしないのですが、昨日はたまたま)、それでこちらに呼び込んでしまったのかもしれません。当分、自重したいと思います。
shinθさん:
ご指摘ありがとうございました。修正しておきました。
- ニートネスニート
- 2009/03/26 09:17 PM
- >路傍乃赤猫さま
どうもお互いの主張が一致しないのは単に主義・思想の問題だけではなく我々の死生観の違いが大きいかもしれませんね。
もし仮に私が先の大戦で亡くなられた英霊の一人ならば寧ろ亡骸は野晒しのままで構わない思うでしょうね。
それどころか逆に大東亜解放の為の礎として散華した地で土に還るのも満更でもないかなと…。
ただやはり慰霊だけはして欲しくありますから靖国や護国神社には来て参ってくれよと。
少なからずそういったことも尊い犠牲者たちの後を生きる者としての責務の一つ形ではないかなと思います。
最後に誤解して貰いたくないのですが当方は決して遺骨収集という責務を否定しる訳ではありません。
ですが一方で責務を果たす為と言い出せば際限がなくなってしまうのも事実であり何処かでその区切りを設けなくてならないだろうなと考える次第であります。
>それからニートネスニートを名乗る人も、青山氏がいつ、「現在を生きる者より優先的に税金を英霊に使え」と言ったでしょうか。
国の事業として遺骨回収の為の調査を行うということは税の支出がある訳でその点について申し上げた次第です。
現実問題として今後どうするかは別にして青山氏が示された姿勢に対して当方は基本的に賛同していますよ。
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