Comments
- 腰抜け外務省
- 2011/06/21 12:57 AM
- hirunezukiさん、
公務員は最低でも2年、出来れば3年の民間での職務経験を、採用の前提条件にするべきかも知れませんね。(特に国家公務員上級)
また、民間からの中途採用をもっと頻繁に行うべきかと。
さらに国会議員には民間での就業経験に加えて、経済、金融・財政、法律、経営、外交・安全保障、社会保障、歴史、一般社会常識の知識を問う、資格試験に合格した者に被選挙権を与えるべきかと。
スポーツ選手や芸能人が国会議員になるのは悪いこととは思いませんが、上記の知識程度を持って頂かなければ、国会議員としての活躍は不可能かと存じますが、如何でしょう。
さらに出来るならば、1院政にして、各都道府県からの代表、或いは人口比例で各都道府県からの代表にして、150人前後の国会にするのが賢明かと。(ちなみに政治献金は一切禁止、その代わり公認会計士の監査を前提に、歳費は億単位でもOKでは。)
- hirunezuki
- 2011/06/21 05:17 PM
- 腰抜け外務省さん、
国会議員の資質を上げるよりも
国会議員を選ぶ国民の資質を上げるのが先決かなとも思います。
汚職をした人が辞職し、数年後再当選してるのをよく見かけますが
投票してる人はうわべだけしか見てないようです。
方法として国会中継をNHKを通さず、全国民が見るのを義務化するとか。
国会中継を教育に取り入れてもいいじゃないかな。
献金に関しては献金を党に絞って
個人が100円単位で献金できるのが望ましいと思う。
議員数は150人前後の国会でもいいかと思う。
>その代わり公認会計士の監査を前提に、歳費は億単位でもOKでは
能力以上の秘書やなんやらを大量に抱え込むバカでそうで、その辺の抑制が効くシステムにはする必要ありですね。
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