Comments
- オレゴン
- 2007/06/12 01:31 PM
- >民主党には長妻さんとか、年金問題で頑張ってる議員
以前、民主党支持の知人が長妻議員に陳情に行った時の話を聞いたことがありましたが、詳しいことは言えませんが、TVで出演しているときとは態度がずい分違ったようで、今ではすっかりアンチ民主党です。(自民党の支持でも無い)
それが政治といえばそれまでですが、「言うは弁護士。根は詐欺師。」では誰を信じていいのかわかりませんね。
- nami
- 2007/06/12 01:37 PM
- 社会保険庁の労組と取り交わした「覚書」「確認事項」の現物の全文は下記のエントリーでリンクしています。マスコミが「我々は、その全文を入手した!」と得意気に言ってるのを聞きましたが、2年前からweb上にあるのです。入手って、単にパソで出力しただけじゃないのと大笑いしました。
http://d.hatena.ne.jp/nami-a/20070607/p1
- Greg
- 2007/06/12 02:07 PM
- まず自治労こそが年金問題では諸悪の根源だというのはその通りですね。
未だに監督責任は政府にあると信じている方に知っておいて欲しいことがあります。それは長年続いている官僚支配の弊害というのが実は「左翼官僚支配である」ということです。
内閣の意志決定を行っているのは首相や閣僚ではなく、「左翼」官僚たちという時代が長く続いた。それを安倍政権では打開しようとしているということです。
http://ameblo.jp/greg-greger/entry-10035872731.html
内閣支持率が落ちると、
「ダメだから民主政権になればいい」
と、思わせるのが官僚のねらいです。民主のバックにいる自治労がほくそ笑む姿が見えてきます。
- なつなつ
- 2007/06/12 02:35 PM
- この宙に浮いた年金問題で、民主党は、「国民の味方」という役をうまく演じ、それを国民に信じ込ませることに成功しましたね。
でも、民主党の年金問題に関するマニュフェストを読むと、とても年金問題を解決できるとは思えません。今回の問題も、国民の為というより、社保庁の解体を防ぐ為としか思えないです。
- たか
- 2007/06/12 02:56 PM
- >、「自公連立ってやっぱダメでしょ。次の選挙では民主党に投票しちゃおうかな」と思うことも時々あるんですよ。
これはくっくり様のお言葉とも思えませんね。
学校にしても、社保庁にしても、労組(日教組は労組じゃありませんが)による組織乗っ取りがテーマみたいなものです。これまで、やりたい放題をやってきたから、教育も年金もガタガタになってるわけです。それなのに、労組頼みの民主党なんかに票を入れたら、それこそもっとダメダメになっちゃうじゃないですか。
[5] comment form
[7] << [9] >>