Comments
- 3gou@蟹座のB型
- 2007/01/13 02:55 PM
- 「硫黄島」はやはり「星条旗」と合わせて見るべき映画です。
とても冷静な視点で戦争を扱っていることがよく分かります。
内容については、手放しで褒めることは出来ませんが
(憲兵と犬のエピソードは特に違和感が強いです)、
まずはイーストウッド監督GJ!
何より、栗林の特攻前の訓示は今の日本映画では語れないでしょう。
英霊に黙祷を捧げるという当たり前のことをアメリカ人に「言ってもらう」のも
何とも情けない話です。
ところでホークスファンの自分は、二宮君が途中から川?宗リンに見えて
しょうがありませんでしたw
- くっくり
- 2007/01/13 03:39 PM
- おっさんさん:
おおお!こんな貴重な手記があったとは。全く知りませんでした。教えて下さってありがとうございます。
今ざざっと読ませていただきました。「敵来たる」と「最後の戦闘」のページです。凄まじいですね。これを読んだ後に映画を観ると、かえって映画がチャチに見えてしまうんじゃないかと思うぐらいです。残りのページはこれからじっくりと読ませていただきます。
tonoさん:
栗林中将にまつわるエピソード紹介ありがとうございます。
>知覧の特攻記念館、大和ミュージアム、遊就館
一つも見たことのない私……(T^T)。「今年こそ遊就館(そして靖国神社)に行くぞ!」と毎年年頭に誓いを立てるのですが、多忙なこともあり未だ実現していません。
tonoさんも蟹座ですか。で、tonoさんも憂国系のブログをされているんですね。この種のブログをやってますと人から理論派だと言われちゃったりするんですが(tonoさんはそんなことないですか?)、私は実は感覚派だと自分では思ってます。そのへんは上の星占い、当たってるかなーと。
私も「かくありたい」と思う点が多いです。「環境に順応する力」とか「自分独自のやり方を考案」とか「雑草のような強さ」とか、目指したいですね(^^ゞ
3gou@蟹座のB型さん:
コメントありがとうございます。そうですか、やはり2本合わせて見るべきですか。「星条旗」はもう公開が終わってるようなので、DVDあるいはテレビ放映を待つしかないですね。
アメリカ人に「言ってもらう」、本当にそうですね。映画「めぐみ」にも似たような事が言えますよね。こちらはカナダ人夫妻が監督ですが、何で日本が先にやれなかったのかと。宮崎哲弥さんがその件で「日本のドキュメンタリー作家はサヨクが多い。彼らが拉致を取り上げなかったのは、イデオロギー的なものがあったとしか思えない」と批判してました。
二宮君と川崎君ですか?うーむ(^_^;それは顔かたちが似てるってこと?それとも境遇?私は去年のシーズンはほとんど見てなかったのでよくわかりませんが、川崎君、あまり調子は良くなかったですよね(T^T)
最後に、私も蟹座のB型です。神経質だったりアバウトだったり我ながらよくわからない性格です(^^ゞ
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