[2] 「WiLL」慰安婦問題特集

Comments


くっくり
2007/03/27 12:57 PM
皆さん、コメントありがとうございます。

Gくんさん:
拉致問題と慰安婦とを混同させる人、日本にも時々いるので呆れますよね。そんなに拉致のひどさを薄めたいのかと怒りを覚えます。

福原さん:
いつもありがとうございます。福原さんのサイトはまだ未公開ですか?ほんとに色々勉強になるので、幅広く発信された方がいいですよ。うちなんかのコメント欄で終わってしまうのはもったいないです(T^T)
しかし特アの出してくる数字って非論理的ですよね。中共の言う「南京虐殺30万人」とか、北朝鮮の言う「強制連行840万人」とか、ちょっと考えれば嘘だとすぐバレるのに。

忠吾さん:
そうそう、権力者とかお金持ちとかが「敵」なんですよね。先日「諸君!」で読んだんですが、朝日新聞支局長のメールのやりとりがWinnyで流出、給与について書かれたものもあったんですが、その40代後半の支局長が年収1900万円ですから。サラリーマンの平均年収が500万に届かない状況でこれです。そういう人が格差社会がどうの、弱者救済がどうの言ってるんですから、どっちらけてしまいます。産経抄、読みました。私の田舎ともえらい違いです(^_^;

2007/03/27 08:26 AMさん:
やっぱりあれですかねぇ、欧米人にとって日本人ってのは相当ウザイんですかね。黄色人種のくせにえらそうにするな、引っ込んでろって感じなんですかね(T^T)

takeさん:
前に毎日放送「ちちんぷいぷい」で慰安婦問題をやった時、進行・解説の石田英司が「戦争に負けるということはこういうこと」と締めてましたが、やってもないことを、それこそtakeさんの言われるように魔女裁判のように、しかも放置してたら未来永劫やられる可能性が高いのに、それでも「負けたんだから仕方ない」ですませていいのでしょうか。それで子孫に顔向けできるんでしょうか。子孫が可哀想ですよ。「当事者(戦争体験者)が生きてるうちに何とかできたはずなのに、何でそれをしてくれなかったの?」ってなりますよ。しかしほんと嫌になりますね。良心だの平和だの表面上はきれいなこと言ってても、みんなカネとかイデオロギーとかそんなもので動いてるんですから。
>本を向こうで出そうにも出版を断られるそうです
【正論】拓殖大学教授・藤岡信勝 『レイプ・オブ・南京』未刊の理由
http://www.sankei.co.jp/ronsetsu/seiron/070327/srn070327000.htm
によれば、藤岡・東中野共著『「ザ・レイプ・オブ・南京」の研究』の翻訳をアメリカの200を超える出版社に持ちかけたが、ことごとく断られたそうですね。あれだけでかい国だったら1つぐらいOK出す社があってもよさそうなものなのに。アメリカは自由の国ではなかったのか。
あと、今月号「WiLL」の堤×久保対談にあったんですが、アメリカで書店周りをすると、ロシア、ヨーロッパ、中国に関する本は幅広い本棚の上から下までぎっしりあるが、日本関連の本は一段だけ、下手すると30冊ぐらいしかない。中国関連の50分の1だと。

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