Comments
- くっくり
- 2007/01/13 12:46 PM
- Risshinさん:
あうっ入れ違い(^_^;!コメントありがとうございます。
おお、アメリカ本土でご覧になったんですね。貴重な情報をありがとうございます。
「硫黄島からの手紙」はアメリカで早くも賞とかもらってるので、多くの映画館で上映されてるのかと思いきや、本当はそうでもなかったんですね。だけどアメリカの方々が概ね感激されている様子だったとのことで、ほっとしました。日本人にも多く観てほしいけど、アメリカ人にも多く観てほしい映画ですよね。
中共のプロパガンダ映画といえば、すっかり忘れてましたが、AOL副会長制作の南京映画、どうなるんでしょうねぇ。心配です。
- おっさん
- 2007/01/13 01:33 PM
- 祖父の硫黄島戦闘体験期
http://www5f.biglobe.ne.jp/~iwojima/
ぜひ読んでみて下さい。
できれば映画を見る前になんですが。
- tono
- 2007/01/13 02:07 PM
- 特に皇室関係では、良く勉強させて頂いております。ありがとうございます。
コメントは初めて(多分?だと思う)です。よろしくお願いします。
私も大和、星条旗、硫黄島と見ましたが、くっくりさんの感想に近い物を感じました。以前栗原中将に仕えていたと言う方がTVに出ておられましたね。何時も側について行くことに何も言わなかった中将が、硫黄島に行くときだけは「来るな」と言われたそうです。それでもその方はサイパンまで行ったそうですが、そこでも電話で初めて「帰れ!」と命令されたと仰っておられました。
映画でも、そんな人柄が少し表現されていて、先の話を思い出しました。
>「男たちの大和/YAMATO」を観た時、私は「この映画を観てもまだ首相の靖国神社参拝に反対する人は日本人じゃない」てな感想を書いたんですが、「硫黄島からの手紙」を観てその思いを一層強くした次第です。
・同感です。それに、知覧の特攻記念館、大和ミュージアム、遊就館を見ても同じ感想を持ちました。
野畔の草 召し出されて 桜哉
>栗林中将もバロン西も蟹座生まれ。
>星占いによれば、蟹座の性格はだいたいこんなふうだそうです。
・私も蟹座です。(笑)
当たっていると言うか、かくありたい部分は大いにあるような。。。
長文失礼致しました。
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