[2] 自衛隊を鼓舞した被災地の子供たちの手紙

Comments


しまけん
2011/09/11 11:00 PM
いつもテキスト起こしありがとうございます。

この号のSAPIOですが、まだ小学館のWebページから注文ができるようです。早速注文しました。

これからもあまり無理なさらないようにしてくださいね。
2011/09/12 04:05 AM
sssさんからの引用です | 2011/09/11 10:46 PM
ー引用開始ー
ところで、雪達磨様、
わたしが他人様の文体をどうこう言う資格は無いんですが、
雪達磨様の全体の文体に「俺」の一人称は合っていない様に思います。
文末がもっとバンカラならば、勿論「俺」で良いと思いますが...
私たちが子供に伝えることの一つには、美しい日本語の継承も含まれると思います。特に不特定多数の方の読んで頂く時は...
如何でしょう?
ー引用終わりー

ご指摘はご尤もです。
しかし、表現の仕方は別として、俺も何度も、私にしようと思いましたが、どうしても殺伐とした時代背景を見ると、私では弱すぎる、俺と言う強い言葉が必要と思い使っております。
他にも、理由はあります。
これは、個人的な思いであって、何かを起こすとか言う事ではありません。
最後にもう一つ、野田政権が発足致しましたね。
でも、菅政権でさんざ苦しめられた筈なのに、民主党自体体たらくなのに支持率が60%を超えるなど、何故ですかね。
名前の無い中の人
2011/09/12 07:54 AM
くっくりさん素晴らしい記事ありがとうございました。
弁明するわけではございませんが、子供達からの感謝状(お手紙)は、プライバシー保護を考えてマスコミにたれ流さなかった場合も多分あります。
報道被害の犠牲者を作らないために。
文中にも家族同様という表現があるように、家族からの手紙は公開するものではないとも思われます。
MUU
2011/09/12 11:47 AM
自衛隊の方々は、被災で無残な姿にあり、しかも腐乱して強い腐臭のするご遺体さえも、それ以上傷つけないようにと、隊員自身がおぶったり、抱き上げて運んだりと、細心の注意と心遣いをもって作業にあたっていた、と聞いています
自衛隊の方々の献身ぶりには、本当に頭が下がるばかりです
ABC
2011/09/13 06:56 AM
はじめまして。いつも勉強させて頂いています。
最近の日本の現状を見ていて悲しくて昔あったことを再度思い出しました。
私が中学二年の頃(今から15年以上前になります)ですが、体育祭で、最初の入場行進中に国旗に向かって、「カシラ右」という掛け声ととも敬礼を行うのが恒例行事でした。生徒達も一糸乱れぬ動作がかっこよくて気に入っていました。しかし私が2年生の時に「軍隊を思い出す」との父兄からのクレームにより、なくなりました。私はすごく切なかったのを覚えています。(ちなみに私たちの親に戦争時代を知っている人はほぼいません)
その時は日帝時代を思い出す人がいるのならその人たちに配慮するのが普通かなとも思いました。
でも今は国旗に対して敬礼することに異議を唱える人たちがいたことの方に悲しく思いますし、それ以上に私たちの体育祭に文句言ってんじゃねーよとも思っております(今更ですが)
自衛隊が活動できなくて文句言われている時代が平和だなんてほんとに皮肉です。
自衛隊の方々平和でも尊敬してます。そんな時代が来るといいと思いました。
ながながと駄文すみません。

[5] comment form
[7] << [9] >>


[Serene Bach 2.04R]