[2] 一川氏と山岡氏、史上稀に見る「不適材不適所」大臣

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勧善懲悪
2011/12/20 06:39 PM
 今晩は、勧善懲悪です。皆様からおおくの貴重なご意見やコメントをいただきまして、・・・・大変ありがとうございます。                  ここに集っておられる方々が、真剣に日本の将来を心配していらっしゃる誠の「憂国の士」であることが確認できました。本当に喜ばしいことだと思います。    それを踏まえて、小生も真摯に議論を進めて参りたい・・・と思います。                                          一川、山岡両大臣が切り札だとは聞いたことは・・・・ありません。 また、いかに力の強い政治家でも見知らぬ他国の民間人を自由にコントロールすることはできないでしょうね。・・・・・そして、ヒラリーさんの件ですが、普天間問題がこじれた昨年2月、キャンベル国務次官補から訪米の要請があったそうです。ところが、小沢氏に訪米されては困る外務省や米国のロビイストらが、「政治資金問題を抱える小沢氏をホワイトハウスに迎えればオバマ大統領の不名誉になる」と妨害し、米議会の招待に変更されたとのこと。訪米の目的は、県外移設の交渉で、議会への要請ではありませんから、キャンセルしも・・・・・仕方ないでしょうね。      シン首相との会談は、相手に風邪を移したり、体調不良のため粗相があってはいけませんから、建物の中、厚着をして体力的に軽い仕事をしようと思ったと・・・お考えいただければ幸いですね。                                                              もし、国民福祉税ならば、福祉だけに使われ、消費税のように天下りなど、何に使われたか分からないなどとと言うことも・・・・なかったかもしれませんね。   「財源ならいくらでもある」は・・・少し言い過ぎかもしれませんが、小沢総理が実現すればもう少し・・・・・ででくるのではと、期待するところです。   ご存じの方もいらっしゃると思いますが、16日、陸山会裁判で大久保元秘書を取り調べた前田受刑者が「私が裁判長なら、小沢氏を無罪にする。」と証言したそうです。検察はその他悪辣なことをさんざんやっていたようです。TVは全く報道しません・・・・・これで、小沢氏はまた灰色から白に近づきましたが、有罪判決の時はまた、・・・・・大騒ぎするのでしょうね。    やはり「疑わしきは被告人の利益に」・・・・・・・これが、真理ですね。            他の方のご意見にもお答えしたいところですが、残念ながら一度に書くことができません。また、次の機会にお願い致します。           

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