[2] 「アンカー」新型インフルエンザの疑問に答えます

Comments


kanae
2009/05/23 09:18 AM
>haruさん
情報ありがとうございます。ちょっとリンク先読んで後でレスします。
それから、荒らし煽りってのは間違いなくharuさんのことじゃないですよ。
少なくとも僕は情報提供に感謝してますしね。
マリコ
2009/05/23 11:37 AM
いくら何でもひどすぎるでしょ!さん
返事を書くか悩みましたが、私のコメントに対する誤解があるようですので補足をさせて下さい。
私は、インフルエンザウイルスの弱毒性とは呼吸器消化器にウイルスが感染し増殖するという意味であり、強毒性とは全身の臓器でウイルス増殖して多臓器不全を起こし、治療がなければほとんど致死するという意味だと理解しています。
その定義から言うと、H1N1型インフルエンザウイルスは弱毒性しかなく過去に強毒性になったことはありません。
今回の新型インフルエンザもH1N1型ですから、強毒化する可能性はないと理解しています(100%ないとは言いませんが)。
青山さんはH1N1型ウイルスの強毒型が生まれるかもと過去にも発言されていて疑問に思っていました。もしかして私の考える強毒性の定義と青山さんの定義が違うのかと思ってコメントしました。
青山さんの定義が知りたいので、弱毒性と強毒性の違いを解説した放送回があれば教えて下さい。あれば私の思い違いですので謝ります。

致死率4倍、致死率0.4%は、青山さんも断りを入れていますが、信頼性に欠けるメキシコのデータを合計に組み込んで仮計算したとおっしゃっていますが、どうしても致死率の解説がしたいのであれば、メキシコ抜きのアメリカとカナダのデータをベースにした致死率を併記すべきでしょう。
アメリカ、カナダの方が生活や医療水準が日本に近いでしょうから。それだと季節性と変わらない致死率がでるでしょう。どうして高い方だけ伝えるのでしょうか。高い方だけ伝えると感染地域の当事者にいたずらに不安を与えると思います。
依然として、いくら何でもひどすぎるでしょ!
2009/05/23 01:36 PM
マリコさんとやら、依然として、あなたの単なる思い込みですね。
青山氏は実際の放送では終始一貫、強毒性はH5N1型ウイルスであると繰り返し説明していますね。どこをどう見ても、それしか在りません。
致死率の件も、貴方のおっしゃるアメリカの研究機関も、まさしく0.4%という説を既に発表しているのであって、「季節型と変わらない致死率が出るでしょう」とあなたが言っているのは、貴方の誠に身勝手な思い込みではないですか。
あなたが青山氏のアンカーに、どれほどの嫌悪感を持ち、偏見を持っても、それはまさしく貴方の御自由であって、それを「ひどすぎるでしょ」と言ったりはしませんよ。
あなたがご自分の感情を、実際の放送内容と客観的に余りにも食い違う、見方に依っては捏造や妄想とも言うべき作り事を根拠にしてコメントされるから、ひどすぎるのです。
それは一体、何の為ですか?皆さんに御自分の存在を広める為ですか?自己顕示欲の為ですか?
もう本当に悲しいですね。日本が反日に晒されて久しい中、あるいは日本のテレビを始めとする大衆メディアが反日に侵され続けている中、日本を愛するという点で例えば青山氏とも共通するのなら揚げ足取りではなく、どうすれば協同できるかを考えるべきではないのですか。くっくりさんが、きっと信じられないほどの労力で青山アンカーの起こしを続けていらっしゃるのも、きっとその為でしょう。私は同じ主婦として、そりゃ住んでいる所も旦那の職業も自分の職業も多分随分と違うけど、でも主婦としての仕事が間違いなく山のように在るだろうに起こしを続けるその難しさが肌身に伝わって来るような気がします。マリコさんという人が本当に女性かどうか知りませんが、悲しくなる様な事はもう止めませんか。

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