Comments
- 2009/06/20 09:40 AM
- 母子家庭や父子家庭なめんな
- とおりすがり
- 2009/06/20 10:56 AM
- 河野議員は父親の洋平に生体肝移植したからねぇ。
臓器移植にはかなり勉強している。
世界の流れからしたらまあ妥当なところか。
ただもう少し国内で議論する場所もほしかったね。
- くっくり
- 2009/06/20 11:05 AM
- 皆さん、コメントありがとうございます。
いつも個別にレスを差し上げられず申し訳ありません。
| 2009/06/20 05:13 AMさん:
訂正は無理みたいなので、投票期間終了後に結果をブログでまとめて発表する時に調整させていただきますね(^_^;
- 錬
- 2009/06/20 12:16 PM
- こんにちは
C案に投票いたしました。世界の潮流を気にすることは理解できますが、遺体に対する畏怖の念が自分にはあるので、臓器提供を願う確固たる約定無しには勝手を働いてはならないと思いました。
- そこまで
- 2009/06/20 02:29 PM
- D案です。 まぁいきなりA案より、段階的に議論して行けばと思います。 WHOや海外移植の問題を考えて 国内移植の法設備は必要でしょうからね。
畏怖の念とかなら 国外の移植事態も禁止するぐらいの対案をだすべきでしょうしね。 国内じゃ嫌だけど、国外ならOKじゃあ筋が通りませんしね。(現にアメリカでは、なぜアメリカ人の子供も移植を待っているのに日本の患者が優先されるんだって非難もあるわけですしね)
それに、じゃあ iSP細胞とかでクローン化して移植とかはどうなるんだろう?部品として人体を見る事は良いのか?って事は同じだろうし・・・
- ニートネスニート
- 2009/06/20 03:53 PM
- もし仮に自分が政治家で今回の件を決断しなければならない場合に於いて重要なのは可能性の問題、即ち脳死状態に陥った人間が意識を回復する確率と脳死患者から臓器移植を受けた人間が回復する確率を比較してどちらがより健全な国民生活に貢献するかということでしょうね。
統計を見た訳ではありませんが状況から推測するに後者の臓器提供を受けた人の方が回復する可能性は高いようですから必然的に脳死者の方よりも比重が上がってくるのは仕方ないものなのかなと…。
となると必然的にA案となるのでしょうがここで引っかかるのは脳死を一律に人の死と定義付けている部分ですね。
確かに良くも悪くも基準を単純・明確化した方が法の運営や判断が色々な意味で楽なのは理解できますが果たして死というものをそこまで簡略化できるものなのかな?
ただ国際的な状況等も考えると国内での臓器移植の推進は避けて通れませんし死というものに幅と含みを持たせるといった点で当方は折衷的なD案に投票しました。
個人的には脳死患者からの臓器提供も大事ですが死刑囚が刑を執行された場合、速やかにその臓器を強制的に提供できるよう法律を改正するなど考えても悪くないように思います。
でもこれって中国みたいで何かイヤかもなぁ…。
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