Comments
- nanasix
- 2008/05/22 08:35 AM
- いつもテキスト起こしお疲れ様です。
青山さんに自分が思っていたことのだいたいの裏が取れたという感じです。やっぱり人が生きてないような所に行かされてたんだなぁ。医療チームの方々も忸怩たる思いでしょうね。本当にお気の毒です。
- あっふぉ
- 2008/05/22 09:13 AM
- 四川大地震の報道の後、必ず募金お誘いのお知らせが入ります。あれって中国からの指示なんでしょうか。ボクは毎回ウェッと思いながら見ています。医療チームさえ入っていなければ報道しなくても済むのになあなんて、ついつい思っちゃたりしています。
あと四川と言うと「パンダのメッカ」とばかり思っていましたが、実際のところは「核のメッカ」だったんですね。全く知りませんでした。中国側の情報はあてにならないものばかりなのでスゴク心配です。もし核汚染されてるとしたら食べ物が一番※要注意※なんでしょうかね。
それと、病気も怖いです。北京オリンピックがありますからね。世界中に蔓延しなければいいのになあ・・・。
- くっくり
- 2008/05/22 09:15 AM
- 皆さん、コメントをいただきありがとうございます。
いつも個別にレスを差し上げられず申し訳ありません。
hiroさん:
前回に引き続き、ご指摘ありがとうございます。また何かお気づきの点がありましたら……って、甘えすぎですね(^^ゞ
ジャckさん:
ご指摘ありがとうございます。実は青山さんのブログはあまり拝見していないので(週に2〜3回程度は拝見していますが、なかなかよそ様のブログを巡回する時間自体がなくて)、ご指摘がなかったらたぶんしばらく気付かずにいたと思います。そうですね。追記させていただきました。
- sss
- 2008/05/22 02:18 PM
- 核漏洩と新型インフルエンザ。。。
これ、ひょっとするとものすごく怖いかもしれませんよ。
核というのは、いわゆるDNAに影響を及ぼします。したがってインフルエンザのようなウィルスのRNAが突然変異を起こす可能性が非常に高い。つまり、人間の想像を超えた変異速度をもった強毒性ウィルスの登場があるかもしれない。
鳥インフル・パンデミックを結構斜に構えて、「そんなことにはなるまいよ」とおもっていたけど、これはひょっとするとひょっとしますよ。
いくら、13億の人口を誇る中共もこれは出来るだけ早く情報公開し、その状況での対策を練っておかないとチェルノブイリなんか及びもしない大変なことになるような気がする。
- 中国の改心を願う者
- 2008/05/22 03:43 PM
- やっとこの重大な問題を保守系ブログが取り上げてくれましたね。
ありがとうございます!
また、私がずーーっと言いたかった事を青山繁治さんがズバッ解説してくださった。心から感謝します。
青山繁治さんは、チベット暴動が発生してそれ程経っていない時期にも「軍の暴走」について解説していらっしゃいました。
軍=胡錦濤政権では必ずしもありません。
そして、「軍の暴走」に関する懸念は、同時期かそれより早い時期に、BBCなどのいくつかの西側メディアも伝えていたはずです。
この辺の詳しい分析は、軍事評論家に任せたいところですが、胡錦濤が軍を掌握し切れておらず、軍に支持される形で「強硬派」が台頭する可能性もある事は多くの方が認めるところでしょう。
私は中共内部の改革派が善政を行ってくれる事を祈っているのですが、現政権がそのような賢明な政治を行えるかどうか不明ですし、仮に胡政権がそれを望んだとして、サポートをする勢力がいるのか?という点です。
若者達も、江沢民仕込の超反日です。
まさに「一寸先は闇」の中国です。
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