Comments
- happinessawarmgun
- 2011/07/23 10:35 PM
- >>>日本の国からもね、去らなきゃいけないようなことやってるんだと思いますよ<<<
座布団3枚。
- ミルル
- 2011/07/24 12:09 AM
- 全国ネットでもアンカーに比べればはるかに短いですが、献金問題を「ひるおび」や「NEWSJAPAN」で取り上げたそうですね。
抗議が来て渋々やったのか、このまま収まりそうにないという情報でも入って、腰を半分上げてみたのか。
「めざましどようび」でマニフェスト破りの話をしてましたが、司会のアナが「永田町の政治家は国民置き去りで抗争に明け暮れています」と連呼し、なんだか必死だなーと寒くなりました。
- 堅固
- 2011/07/24 01:12 AM
- それにしてもこの事案に対するマスゴミの対応を見ていると改めて反日極左ぶりを再確認しますね。まあ予想通りとはいえ、特に東京のテレビは腐りきっていると言うしかありませんね。山谷議員の質疑及び増本氏の魂の叫びを動画で見ましたが、特にこのときの菅総理の態度を見ていて、私は北斗の拳に出てくる南斗水鳥拳のレイの有名な台詞である、”てめえの血は何色だ!!!”、というのを心底言いたくなりましたね。これを見てもなお菅総理を支持しているような人間の心理を私には全く理解できませんね。唯一考えられる言説としては、菅総理は脱原発に向けて、原子力村や原発推進勢力と戦っており、孤軍奮闘しているから、あらゆる妨害工作によって追い落とされようとしているから、消極的にでも支持しなければいけない、などと左翼陣営が主張しているようですけどね。左翼ブログや小沢氏支持系ブログではやはりこの事案は黙殺しています。反菅の小沢氏支持系は韓国人からもらったほうの献金の事案については個人的なことのためか、取り上げているものも少し見られますが、やはり、拉致実行犯の関連団体への巨額献金に触れたものはほとんど全くといっていいほど見られませんね。植草一秀氏はなぜ黙殺するのですか、と言いたい心境ですね。格好の攻撃材料のはずにもかかわらず。それは菅総理個人の問題だけではなく民主党全体の問題だから意地でも取り上げたくないのでしょう。”日々坦々”、という小沢氏支持系ブログは少し前にチラッと触れていましたが、マネーロンダリングはないと思う、などと勝手に希望的観測を述べ、しかも参院自民党による菅総理へのいじめだ、というようなことを書いていましたがこういうところに彼らの本音が出てきますね。社民党や共産党などは、日本が外国にした、と彼らが思い込んでいる悪事については謝罪せよ、賠償せよ、などと激しく糾弾するのに、日本が外国からされた悪事については口をつぐんでいるダブルスタンダードですし、平和や人権が聞いてあきれます。あと週刊誌などの紙媒体でどこが取り上げているか私が調べた限りでは、週刊SPAが巻頭の勝谷氏のコラムと、週刊文春、週刊新潮、アサヒ芸能ぐらいですかね。ニューズウィークのネット記事は以前に見てましたが。最近は週刊女性、女性自身、女性セブンといった女性誌も政治ネタを探すためにチェックしていますがやはり出ていませんでした。SAPIOでは少し前に関連記事がありましたが、韓国人からの献金ネタもとの週刊朝日はさすがに拉致関連団体への献金は触れませんね。しかしこの週刊誌は4月に編集長がかわった関係でしょうか、もはや小沢氏支持媒体ではなくなり、左翼媒体になったようです。サンデー毎日、AERA、週刊プレイボーイ、FLASH、フライデー、週刊金曜日といった左翼雑誌は予想通り黙殺し、あいも変わらず放射能や原発のの恐怖を煽りまくっています。週刊現代はもっとも反原発媒体であるからか、震災後、菅政権批判がややトーンダウンした印象があり、結果として脱原発に曲がりなりにも向かおうとしているように見えている菅氏を追い詰めることに抵抗しているのでしょうか、一向にこの事案に触れません。期待はずれでした。週刊ポストは同じ出版社のSAPIOが取り上げたからか、出ていないようです。週刊大衆や週刊実話も注目していましたが出ていませんでした。その他、週刊ダイヤモンド、エコノミスト、週刊東洋経済、プレジデント、日経ビジネスといった経済誌も政治関連記事があるので見ているのですがやはり出てきませんね。東京中日新聞や北海道新聞などの地方紙も反日が多いし、いったいこの国のメディアはどこの国の報道機関だ、と今更ながら再確認できる典型的な事案だということなのでしょう。日本に内在する根源的な問題を解決しない限りどうにもなりませんね。
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