Comments
- Mrs. Greene
- 2011/07/02 10:00 AM
- はじめまして。
国旗・国歌を否定する人達の理論は、不可解でなりません。なぜ「日本」の国旗・国歌だけが「戦争を連想させる」と考えるんでしょうね。じゃぁ、アメリカは?中国は?よく戦争してますよね。
彼らこそ軍国主義じゃないですか。
そんなに「日本」が嫌なら、海外移住すればいいんです。そしたら思いますよ、「日本ほど良い国はない」ってね。
- 2011/07/02 10:28 AM
- 戦後うまれ、というか戦争直後から十数年の世代(のみ?)にある現象で、ただ単に彼らの世代では左翼で、天皇国旗国家反対がイケてるかっこいい考え方だったということでは?
で今はそのころに帰りたくて懐かしくてしているのでは?
- nanao
- 2011/07/02 10:46 AM
- いつも楽しみに読ませて頂いています。ありがとうございます‼
私はフィギュアスケート好きなんですが、日本人選手が表彰台で君が代を口ずさんでるのを見たら、感動しますが、反対派は何を思うのか聞いてみたいです。
ちなみに、こんなニュースが、、、
菅直人首相の資金管理団体「草志会」が、北朝鮮による日本人拉致事件容疑者の親族が所属する政治団体「市民の党」(東京、酒井剛代表)から派生した政治団体に、計6250万円の政治献金をしていたことが1日、分かった
もう、唖然呆然愕然です(>_<)
- 古事記
- 2011/07/02 11:04 AM
- 私は両親のおかげで、日教組の自虐史観に染まることなく成長できました。父は戦中、母は戦後の生まれですが、自衛隊の必要性も皇室の存在意義も、ぜんぶ両親から教わったものです。祖父母宅には昭和天皇皇后両陛下の御真影もありました。祖父には従軍経験があり、戦場で片目が潰れて除隊となったのですが、そのために国や陛下を恨んだりなどはまったくしていなかった。それが私にとっての「現実」です。サヨクの「教育」など、この現実の前にはなんの力もない。
ですが、その私であっても、日航機墜落事故の時に「なんで早く自衛隊を出さない!」と怒り狂った父の気持ちを身に染みて理解できたのは、阪神淡路大震災の時でした。自衛隊の「存在を認める」のではなく、「存在を誇りとし、敬意を払う」ようになったのも、あの時です。やはり教育による意識への影響はあったということでしょう。
阪神淡路大震災以降、国民に刷り込まれた自衛隊アレルギーはだいぶ薄らぎ、そして今は自衛隊に対する感謝と敬意がようやく多くの人の中に生まれてきていると思います。そうであるがゆえに、売国奴勢力は焦り、躍起になって、いっそう攻撃的になってくることでしょう。
それに負けず、胸を張って堂々と日の丸を、君が代を、日本の歴史や文化を愛する気持ちを口にし、自衛隊への感謝と敬意をあらわす姿勢を、私たち大人は見せなくてはなりません。それが子供たちに、未来の世代に対する責任であると思います。
先日、用事があって某公共施設に行きました。ポールに掲げられ、風にひるがえる日の丸は、梅雨の合間の青空に映えて、とてもとても美しかった。
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