[2] GHQ焚書「敗走千里」より支那軍の実態

Comments


おれんじ
2009/08/23 02:43 AM
おおおおー!くっくりさんも買われたのですか!私も買いましたぁーー!

すごい力作エントリー。じっくり拝見します。とりあえずコーフンしたのでまずコメント(笑)。
おれんじ
2009/08/23 03:01 AM
便衣キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!
で大爆笑。

いやシナ人のハチャメチャさは想像以上ですね。今日、石平さんの「中国大逆流」を読み終えたばかりですが、シナは全く変わらないなあ。味方でもあっさり殺してしまうなんて日本軍では考えられない〜!

そういえば南京攻略に参加した旧日本軍兵士の方々の証言DVDを先日見たのですが、その中に、南京占領後、敵のトーチカを調べてみると、1つは中国兵が中で鎖につながれて逃げられないようになっており、もう1つは入口が施錠と鎖で開けられない様になっていて、死ぬまで戦わせる仕組みになっていたとの証言がありました。皆さん、非人道的な処遇にビックリしたそうです。

時々入るくっくりさんの突っ込み絵文字がツボで大笑いしました。もう1回読もう〜。
まれびと
2009/08/23 06:15 AM
おれんじ様へ

> …敵のトーチカを調べてみると、1つは中国兵が中で鎖につながれて逃げられないようになっており、もう1つは入口が施錠と鎖で開けられない様になっていて、死ぬまで戦わせる仕組みになっていたとの証言がありました。
> 皆さん、非人道的な処遇にビックリしたそうです。


ここは…
(本人が志願して)鎖につないでもらっている or 外から施錠してもらっている…という事だと思いますよ(笑

向こうでは…
部隊員、戦友の見守る中、あるいは衆人環視の中で、鎖につながれたり、外から施錠された「兵士」を称揚する、写真だか文章だかが戦意高揚の宣伝に使用されていたと記憶します。

向こうは、基本的に「人間不信の社会」ですから…
(本人の承諾のもとに)本人の意思では逃げられないように、衆人環視の中で「ガチャッ」と施錠して、そこで初めて「なるほど、愛国者…」という認識になるワケです。

日本でこれをやると、「俺を信用しないのかッ」とか「人間不信だ」とかなりますが、向こうは基本が「人間不信」ですから、話が正反対になるワケです。

同時代的には…
ベトナム戦争中、攻撃してきた北ベトナム軍の戦車の中にも、鎖でつながれた戦車兵の死体があったと、山本七平の文章で見た記憶があります。

逆に、単座戦闘機の操縦席に日本刀を持ち込むと、刀身(鋼)の残留磁気でコンパス(or航法装置)が狂います。
しかし、だからと言って、「日本刀など持ち込むな」とは言えないのが日本人だと思います。

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