Comments
- ほい
- 2011/09/10 03:48 AM
- 記事の内容の本題とは関係なくてアレなのですが、小学5、6年生の書く手紙にしてはちょっと漢字が少なすぎですよね?
これもゆとり教育のせい?
- RH
- 2011/09/10 06:02 AM
- 下品な言い方だけど、子供や動物を使った泣きモノをテレビ局は大好きなくせにね
自衛隊が子供達のヒーローになると色々と都合が悪いのでしょう
- GOO
- 2011/09/10 07:49 AM
- うみちゃんの手紙の話は、メディアでも取り上げていましたが、まだまだ他にも沢山の子どもたちが自衛隊に感謝の手紙を送っていたのですね。
紹介して頂きありがとうございます。
マスゴミは散々自衛隊を叩いていたせいもあってか、こういった子どもたちの心温まるエピソードを避けているようにも思われます。
被災地の現場で働く自衛隊員の姿を見ていれば、必然的に感謝の心が湧くはずです。子どもたちは極々自然に感謝の気持ちを込めたのだと思います。
子どものピュアな心は、何が一番大切か、大事なものかを見分ける力を持っていますね。
子どもたちは日本再生の大きな力だと感じています。
この子どもたちが成人したあかつきには、きっとよい日本に生まれ変わっていることを信じています。
今日、産経新聞から「日本に自衛隊がいてよかった。自衛隊の東日本大震災」が発売されます。
- sakurara
- 2011/09/10 11:57 AM
- くっくりさん、こんにちは。
SAPIOの紹介ありがとうございました。
ちょうどお友達にその号の発売時に「涙なくして読めないから買った方がいい」と教えてもらってて、amazonから注文しようとしたらまだ買えず、忘れたままになってました(^^。
それで今回、amazonから実家と自分の分を購入したのですが、私が購入した時は残り16点だったのですけど、それから数時間後に6点になり、今なくなったみたいですよ〜!
くっくりさんの影響力スゴイです!♪
これからもいろんな紹介お願い致します。
- 腰抜け外務省
- 2011/09/10 01:16 PM
- くっくりさん、こんにちは〜〜
書き起こし、お疲れさまでした。
この記事の中で紹介されていた手紙は、特攻隊員の方々、その他戦陣に命を落とされた、旧帝国陸海軍の方々の遺書と等しく、貴重なもののように思えます。
ただ一点の懸念は、この子供たちが抱いた、郷土を守る、国を守る、自己を犠牲としても人々を助けるという自然な精神や心が、後の偏った教育や、プロパガンダにより、歪められないかということです。
そうさせないことが、きっと私たちの役割なのでしょうね。
[5] comment form
[9] >>