2006.07.10 Monday 20:18
くっくり
1 名前: 朝まで名無しさん 投稿日: 03/08/10 15:51 ID:iDw+r1K6
北朝鮮の新たな卑劣な揺さぶり行為として、北朝鮮に「拉致被害者の家族が書かされた」手紙と写真を持ち帰った自称・人道支援NGOの「レインボーブリッヂ」
その団体を実質的に一人で取り仕切る小坂浩彰事務局長は、ゴルフ会員権に絡む詐欺事件で実刑判決を受けた前科がある人物。
有力在日朝鮮人に持ち込んできたタイヤチップの輸出の話から北朝鮮ビジネスに手を染めるために「レインボーブリッジ」を設立。それを契機に北朝鮮労働党幹部に食い込んでいったとされる。
北朝鮮から渡された手紙と写真を、一時は政府に預けるのを拒否するなど不可解な行動も散見される。
FLASH 8/19・26号によれば、
「官邸は『小坂は北のために働いている。金も北から出ている。』という認識」
「北朝鮮から帰国後、小坂は中山内閣官房参与と会っているが、中山参与もオフレコで『小坂は信用できない』と漏らしている。」
「不可解でうさんくさい」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030801-00000117-kyodo-soci
拉致被害者の子どもから託された手紙が入った封筒を手にする「レインボーブリッヂ」の小坂浩彰事務局長=8月1日、東京都内で、代表撮影
9月9日、北朝鮮は建国55年記念の式典を平壌で催した。朝鮮人民軍による閲兵式を、金正日総書記ら要人が見つめる。広場の一角にある外国人招待者席に、非政府組織(NGO)「レインボーブリッヂ」の小坂浩彰(ひろゆき)事務局長(50)もいた。
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