IWC年次総会〜24年ぶりに捕鯨支持国が勝利
2006.06.19 Monday 22:36
くっくり
過去帳には1804〜1837年に捕獲された胎児と共に母鯨の戒名も添えられています。
・玄洋日誌さん>05/8/20付:資源が枯渇している鯨を獲り続けている反捕鯨国
「先住民生存捕鯨」については、こちらをご覧下さい。反捕鯨国であるアメリカが捕鯨をしている実態。日本はガンガン叩くくせにアメリカの捕鯨はスルーするグリーンピース。やっとられん!(T^T)
・・・・・・細切れぼやき・・・・・・
■発射すれば厳しい対応 首相、北朝鮮をけん制
小泉純一郎首相は19日午後、官邸で通常国会閉会を受けた記者会見を行い、北朝鮮が長距離弾道ミサイル「テポドン2号」の発射準備を進めているとされることについて「仮に発射すれば、米国などとよく協議して厳しい対応を取らなければならない」と経済制裁などの対抗措置を取る考えを示し、北朝鮮を強くけん制した。
具体的な対抗措置については「言わない方がいい」と言及を避けたが、政府は国連安全保障理事会で制裁論議を提起するほか、特定船舶入港禁止特別措置法、改正外為法による日本独自の経済制裁も検討する方針。
(共同通信) - 6月19日18時29分更新
“具体的な対抗措置”についてもぜひ言及してほしかったですわ。
米紙は「『テポドン2号』への燃料注入を完了したとみられる」「いったん燃料を注入したら、それを取り除く作業は危険が伴う」「発射に踏み切る公算が大きい」と伝えてますが、結局、今日も発射はなかったみたいですね。
しかし今回の北朝鮮の動き、妙じゃないですか?ミサイル撃ったところで北朝鮮には何のメリットもない。かといって、いつものポーズなら燃料までは入れないでしょうし。
狡猾な北の将軍様らしくない。軍部の強硬派が先走ってるとか、何かあるんですかね?
■テポドン発射の動き 親北・韓国、打つ手なし
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