朝日社説〜福田と書かずに福田を応援
2006.06.18 Sunday 03:08
くっくり
・・・・・・細切れぼやき・・・・・・
■朝日新聞の勧誘
上記社説をネットで読んでたら、朝日新聞の勧誘が来ました。何という偶然(^_^;
おっちゃんと若い男性の二人連れ。若い男性はスーツ。
勧誘に二人連れって珍しいですよね。新人研修?
おっちゃんは、「今どこの新聞をとってはるんですか?」「今の新聞はいつまでの契約ですか?」「今の新聞は1カ月いくらですか?」などと矢継ぎ早に質問。
私が気のない返事をしてたら、粗品のタオルと冊子を強引に手渡してきた。
「これは受けとれません。朝日をとる気はないので」
「いや、気持ちですので」
「私、朝日が嫌いなんです」
「あらら(苦笑)、どういうところが?」
「朝日は首相の靖国参拝に反対してますよね?でも私は大賛成なんですよ(笑)」
「あはは……(苦笑)」
今日の社説についておっちゃんの考えを聞いてみようか。いや、勧誘のおっちゃんに聞いたところで空しいことやろなぁ。いや、でも最低限、去年1月のNHK圧力捏造記事については文句言っておかねば。
……などと瞬時に(5秒ほど)考えを巡らした私。
よーし、とにかく言ってやろうと思った瞬間、夫が出先から帰宅。もっとゆっくりしててくれたらよかったのに……(^_^;
「とにかくこれは受けとれません」とタオルと冊子を返却。
夫が「ん〜?朝日新聞〜?」と睨みきかせたら(夫も朝日が大嫌い)、二人はとっとと退散してしまいました。
あー、でも冊子だけでももらえばよかったかも。ブログのネタにできたかもしれん(^_^;。表紙に加藤工作員の顔写真がチラリと見えたし。
■韓国・光州 ノーベル平和賞受賞者一堂に 反米・親北イベントも /北の人権・民主化には沈黙
【ソウル=黒田勝弘】韓国の“民主化の聖地”とされる光州市で16日、金大中(キム・デジュン)・前大統領やゴルバチョフ元ソ連大統領など各国のノーベル平和賞受賞者による“朝鮮半島平和会議”が開かれたが、北朝鮮の人権や民主化問題には沈黙するという姿勢で注目されている。
会議は金大中氏のノーベル平和賞受賞のきっかけになった2000年の平壌訪問による金正日総書記との「6・15南北共同宣言6周年」を記念するもの。光州ではこれに合わせ、北朝鮮代表団を招いて南北共同の「6・15民族統一大祝典」も行われ反米・親北ムードを盛り上げている。
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