2006.04.02 Sunday 02:15
くっくり
さらに「日本側が再三、中日関係の雰囲気を壊すような挑発を行っているが、これをやめるよう要求する」と述べた。↓
(共同通信) - 3月31日21時22分更新
鹿取克章外務報道官は31日、中国外務省の秦剛・副報道局長が2004年5月の在上海日本総領事館員の自殺について中国側の関与を改めて否定したことについて、「中国側の立場は受け入れられない」とする談話を発表した。
談話では、「引き続き中国政府が誠実に事実関係の究明を含め、しかるべき対応を行うことを強く求める」と強調した。
(2006年4月1日1時16分 読売新聞)
[7] <<
comments (11)
trackbacks (4)
<< 陛下の相談役に就任する栗山尚一はこんな人
中国が頼りにする「七人のサムライ」 >>
[0] [top]