「アンカー」民主政権は買えないby海外の経済アナリスト
2009.07.16 Thursday 03:35
くっくり
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■7/15放送「アンカー」青山繁晴の“ニュースDEズバリ”
麻生首相異例の“解散宣言”の舞台裏を青山がズバリ
image[090715-22kanryou.jpeg] 「民公政権」になれば長期政権になる。
海外の経済アナリストは「中長期的には民主党政権は買わない」。理由は「官僚政治打破どころか今までより悪くなる」「財源問題も解決しない」。
他に、初の日教組出身文部科学大臣誕生!?についても。
間投詞(「あの」「その」など)や言い直しもできるだけ再現しました。但し、細かい相づちなどは支障のない範囲でカットしています。
画像はYouTubeで拾ったビデオからキャプチャさせていただきました。
内容紹介ここから____________________________
image[090715-00sima.jpeg]
■自民・中川元幹事長や加藤元幹事長ら、16日の両院議員総会の開催を目指すことで一致(FNN7/15)
■麻生首相に都議選惨敗などの総括求める声渦巻く 自民各派閥事務総長、執行部に申し入れ(FNN7/15)
…………など、政治関連のニュースVTRの後…………
山本浩之
「うん、まあ今日は島村宜伸さんがついに怒りましたけれども(VTRの最後に島村氏が麻生降ろしについて「いい加減にしてくれと。両院議員総会を持たれても目的は何なんですか。いやが応でも8月30日選挙なんだから、もう大人に戻ってもらって。どうしても勝手気ままにやりたいなら、出て自由にやったらいい」とぶら下がりで発言)、この今日、昨日今日の動きっていうのは青山さんはどういうふうにご覧になりますか」
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