「アンカー」報道されないウイグル暴動の真実
2009.07.09 Thursday 02:53
くっくり
山本浩之
「いや、やっぱり最初伝わってきた時に、156人の命が亡くなった、私もその数字では終わらないと思ってますけれども、これ間違いなく過剰な実力行使じゃないですか、これって、国家によるですね。で、それに対して各国から何の声明も出ない。胡錦濤さんは帰国したけれども、サミット、ラクイラには各国首脳が残ってるんですから、今日から始まってますから、私は何らかの声明をですね、どういう声明を出すのかっていうのは注目しますね」
青山繁晴
「そうです。そうです。そして当然、日本の麻生総理が、外交の麻生としてですよ、その、リーダーシップを僕はとるべきだと思います。はい」
山本浩之
「ありがとうございました。以上“ニュースDEズバリ”でした」
____________________________内容紹介ここまで
胡錦濤の緊急帰国についてですが、中国出身の石平さんは、考えられる理由として「中国共産党指導部内で暴動処理をめぐり意見の相違や対立が生じた」のではないか、あるいは「暴動に対する現地政府あるいは中央政府の対応が必ずしも胡主席の方針に即していない」のではないか、という二点を挙げています(詳細は産経7/8付を)。
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