「TVタックル」外国人参政権と在日韓国人の本国参政権
2009.05.16 Saturday 00:23
くっくり
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大口善徳
「渡辺さん、平成10年の一番最初に民主党と公明党、党で出しましたよね。あの時、渡辺さんは賛成者として…」
渡辺周
「私は名前を載せてます…」
大口善徳
「名前を連ねていらっしゃったですよね?」
渡辺周
「あの時はですね、あれが党の方針だったんです。だけども…」
大口善徳
「そして民主党の基本政策として、これは、あの、やると…」
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渡辺周
「ただですね、これ私もですね、実際、参政権ぐらいはいいんじゃないのと、やっぱり思いましたよ。だけども、いろんなですね、対日工作やら何やらって、いろんなさまざまな日本の周辺の国の、いろんな工作の歴史を見るにつれて、これは大変だと分かったから…」
金慶珠
「いや、だからそれはさっきの(一同ざわざわ)、それはさっきの稲田さんと同じ論理ですよ」
大口善徳
「同じレッテル貼りですよね」
金慶珠
「だから外国人は危ないんで、参政権は与えたら日本政府に悪影響を与えるとか…」
河野太郎
「違う、違う、危ないとか危なくないの話じゃないでしょ」
渡辺周
「でも、主権の問題なんです」
河野・金
「主権の問題」(二人ユニゾン)
金慶珠
「を言うんであれば…」
河野太郎
「なんだから、国民になれば、それは当然参政権を…」
勝谷誠彦
「阿川さん、阿川さん、言っていい?これは今、すごく面白いことをね…」
金慶珠
「いや、地方参政権…違う…」
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勝谷誠彦
「これ、視聴者の方は感じてほしいんだけども、これが政権、政界再編の対立軸のひとつなんですよ」
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