「アンカーSP」奇跡の3ショット 宮崎×青山×森田激論

2009.03.31 Tuesday 01:09
くっくり



山本浩之
「主権者である私たちから、やっぱり今まで発信したりとかですね、考えたりする力って今までなかったっていうか、少なかったと思いますので、それはもうおっしゃる通りだと思います。ただその議論の中身になってくると、皆さんの意見も違ってくるかなと思いますんで、聞きたいと思いますけど、森田さん、いかがですか」

森田実
「私は現行憲法で日本は生きていくべきだという考え方をしております。ただ大いに議論することで日本の国の力は盛り上がりますからね。今は議論がなさすぎるんですね。公然とそういう議論をですね、当然ですよ、憲法改正議論があっても、むしろそっちの方が多数派ですからね、今。私のような意見は少数派ですが、大いなる議論が日本の力を作っていくということは、賛成ですね」

宮崎哲弥
「私はね、発議すればいいと思うんです、憲法改正案を出して。そして否決されたんだったら、今の憲法で完全に遵守して生きていくべきだし、新しい憲法で認められたなら、その憲法に従って生きていくべきだし、そういう国民のね、選択ということを、選択の機会ということを与えなければいけない、そうしなければ私は日本国民は本当の国民にならないと思います」

山本浩之
「国民選択の機会っておっしゃいますけど…」

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