“反日勢力”とどう戦うか?もしくはこのブログのスタンスについて
2009.03.28 Saturday 02:21
くっくり
これらを総体として考えると、この素晴らしいブログのコメント欄が、反日勢力による青山氏への卑劣な攻撃にまんまと利用されることがあるのは、やはり阻止すべきではないかと考える次第です。
このブログにアクセスは非常に多く、その多くが反日でも愛国でもない、中間層でしょう。
その人々にとっては、反日勢力の根拠のない嘘っぱちの書き込み、青山氏へのただ卑劣なだけの嫌がらせであっても、そのままアップされていれば、一定の根拠があるかのように誤解される怖れなしとはしません。
いかがでしょう。何だか干渉が過ぎて真実から心苦しく思うのですが、くっくりさんの揺るぎない信念を、アンカーの起こし以外のエントリーでも強烈に感じるだけに、反日勢力の書き込みの排除はできれば検討していただきたく、思います。
その2(非常に久しぶりに書き込みます) | 2009/03/27 12:37 AM
____________________________コメント引用ここまで
まずは【非常に久しぶりに書き込みます】さん、お心遣いをありがとうございます。
実はあなたのような助言を下さる方は、定期的に現れます。
ただ、今回のケースのような、常連さんに瞬殺されるような紋切り型のコメントは無視してよいと思います。誰も真剣には捉えないでしょう。
それよりも恐ろしいのは、反日的な書き込みを「一見そうは見えないように」「理路整然と」「計画的に」仕掛けてくる輩です。
今回で言えば、もし【ks】さんが【腰抜け外務省】さんと対等に「議論」できるような人であれば、私は驚異に感じたでしょう。
あと、アクセス解析を見た限り、拙ブログの訪問者はいわゆる飛び込み型の方は少なく、大半が常連さんだと思われます。
検索エンジンなどで飛んでこられる方は数えるほどしかなく、圧倒的多数を占めているのは「ブックマーク」「ブログランキング」「拙ブログと同趣旨の有名ブログさんのリンク集」から飛んでこられる方です。
つまり訪問者の大半はこのブログに書かれている内容に共感する方、すなわち「愛国層」ということになろうかと思います(だからこそ、拙ブログでは【ks】さんのようなコメントには反撃コメントがすぐ付くのだと思います)。
さらに言えば、拙ブログのアクセス数は、2ちゃんねるなどの巨大掲示板や、まとめサイト、ブログランキングの上位におられるような有名ブログさんに比べればはるかに少ないと思いますし、ましてやコメント欄までちゃんと目を通している人はあまりいないのではないでしょうか(私もよそのブログさんのコメント欄まであまり見ません)。
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