「アンカー」オバマ苦しい船出&ヒラリー日本に無茶な要求?
2009.02.12 Thursday 02:23
くっくり
山本浩之
「それ、竹下さんは頭の中に叩き込んでて、誕生日の人と会ったら、おめでとうって…」
青山繁晴
「いや、それどころじゃなくて総理の執務室から電話するんですよ、いきなり」
山本浩之
「ああー」
青山繁晴
「共産党の議員にもですよ、本当は。僕、総理番で竹下さん担当してましたから」
山本浩之
「誕生日おめでとうって」
青山繁晴
「そうです」
村西利恵
「言われて気を悪くする人はいないですからね」
青山繁晴
「廊下ですれ違う時に、あなた今日誕生日じゃない?と言うわけですよ。たとえばそれは社会党の議員だったりするわけですよ。ね。それが絶対正しいとは言わないけれども、そういうムニャムニャみたいなやり方もありますよということで、ヒラリーさんにちょっとショックを与えると。お前の言うことばっかり聞くわけじゃないぞというのを、やったらどうかな、と思います」
山本浩之
「えー、いかがですか、室井さん」
室井佑月
「でもやっぱり、あれなんだ。無視しても要求はしやすいってひどいよね。何か日本のことさ、あれなの?麻生さんのアキバ(秋葉原)みたいに思ってんのかな。何か応援してくれる人、多いみたいな(笑)」
[7] << [9] >>
comments (29)
trackbacks (0)
<< 戦後の昭和天皇を振り返る
新外国人管理制度推進と国籍法再改正を! >>
[0] [top]