「たかじん非常事態宣言」国籍法 河野太郎電話出演
2008.12.13 Saturday 00:30
くっくり
河野太郎
「はい、河野太郎です」
森武史
「あ、読売テレビでございます。よろしくお願いします」
河野太郎
「あ、どうもー。お世話になりまーす」
やしきたかじん
「あ、もしもし。関西だけで活躍やってるやしきたかじんと申しますが」
河野太郎
「河野太郎ですー」
やしきたかじん
「ああ、どうも、初めまして、ですね」
河野太郎
「こんにちはー。よろしくお願いします」
やしきたかじん
「えー、今回の国際法…」
一同
「国籍法」
やしきたかじん
「あ、ごめんなさい、国籍法に関してね、わりとこの番組にね、たくさんクレームが来てるんですよ」
河野太郎
「はいはいはい」
やしきたかじん
「ま、要は、こういうことを認めてしまうと、ハードルがどんどん下がっていってしまってね、ヤカラな人間もたくさん出てくる可能性も出てくるんじゃないかと」
勝谷誠彦
「河野さん、勝谷です。お久し振りです」
河野太郎
「ああ、こんにちは、どうも」
勝谷誠彦
「あのー、ちょっとここにいる人たちは、まだあまりどういう法律が進んでるのかって知らなくて、それ自身、僕、ちょっと周知が徹底してないと思うんだけども。それ以前に僕ね、河野さんが何でターゲットになるのかが。ネットとか、いっぱい来るでしょう、メールとかが」
河野太郎
「そうなんです、僕も…」
勝谷誠彦
「それがわかんない。で、これ、だって閣法でしょう?」
河野太郎
「僕も何で…」
勝谷誠彦
「別に議員立法で河野さんが中心になってやってるわけじゃない」
河野太郎
「ふふふ(笑)」
脇浜紀子
「これ河野さんが提案されたというような印象を持ってる人が多いんですが」
勝谷誠彦
「違う違う。それは誤解」
脇浜紀子
「違うんですか?」
河野太郎
「全く違うんです」
勝谷誠彦
「たぶんね、たぶんね、これ言うていいかな。お父さんからの連想のような気がします(笑)」
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