「アンカー」日本人医師団が訪朝&小浜市民への提言

2008.11.13 Thursday 02:43
くっくり



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村西利恵
「早くも外交に動き出したと」

青山繁晴
「ええ。もう早くも動き出したってことなんですね。で、ここ(パネル)に日米と書きましたけれども、アメリカ側から僕は、ま、伝え聞いてる話ではですね、非常に意外な、意外な印象を受けてると、オバマ次期政権側はですね。というのは、オバマさんまだ大統領になってません。来年の1月20日にようやく就任式であるし、そもそも金正日さんの病気という問題があるんだから、普通はそんな前向きな返事がすぐ返ってくるとは全然思わなかったと。でも早めにオバマさん自身がやりたいと言ってるから早めにやろうとしただけなのに、北朝鮮の側がすごく前向きな返事。つっけんどんじゃなくて、非常に意欲的な、ま、はっきりはしないけれども、意欲的な返事を返してきて、アメリカとしては、『ほう、これは病状も含めて新しい状況があるのかな』と考えてるってことなんですね。で、オバマさんがじゃあどうして北朝鮮との直接首脳会談をやりたいかというとですね、その、ちょっとこれ出してくれますか。オバマさんは選挙中に、『アメリカは核のない世界を目指す』ってことを、ま、言いまして」

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