2006.05.23 Tuesday 23:31
くっくり
笑いに反映される国民性
まずはジョーク。《レストランで出てきたスープにハエが入っていたら? イギリス人は皮肉を言って店を出る。中国人は問題なくハエを食べる。ロシア人は酔っぱらっていて気づかない。アメリカ人は裁判沙汰(ざた)に。日本人は周りを見回し自分の皿だけなのを確認し、そっとボーイを呼ぶ。韓国人は日本人のせいだと叫び、日の丸を燃やす》
(以下略)
ある船に火災が発生した。船長は、乗客をスムーズに海へ飛び込ませるために、
イギリス人には 「紳士はこういうときに飛び込むものです」
ドイツ人には 「規則では海に飛び込むことになっています」
イタリア人には 「さっき美女が飛び込みました」
アメリカ人には 「海に飛び込んだらヒーローになれますよ」
ロシア人には 「ウオッカのビンが流されてしまいました、今追えば間に合います」
フランス人には 「海に飛び込まないで下さい」
日本人には 「みんなもう飛び込みましたよ」
中国人には 「日本人はもうとっくに飛び込みましたよ」
北朝鮮人には 「今が亡命のチャンスですよ」
大阪人には 「阪神が優勝しましたよ」と伝えた。
船員「船長!まだ韓国人が残っていますが!」
船長「ほっておけ。」
船員「なぜですか!」
船長「生き残られると迷惑だ。服が濡れたと賠償請求されてしまう。」
「ノサモ(盧武鉉〈ノ・ムヒョン〉を愛する人々の会の略称)」の盧恵京(ノ・ヘギョン)代表は21日、ノサモのホームページに朴槿恵(パク・クンヘ)代表テロ事件に関する文章を1日で5編掲載した。盧代表はそのうちの一つで「この事件を一言で言うと、幾分英雄心理のある社会不適応者が刃物を振り回して顔に傷を付けたというもので、それが事実の大筋」と書いた。その上で「最初は17針という話だったのに、60針縫ったと報道されたのを見ると、美容整形の手術も同時に行ったようだ。たぶん傷は全く残らないだろう」と書いた。
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