IWC年次総会〜日本が脱退を示唆

2007.06.02 Saturday 04:01
くっくり


 日本については、25カ国で「肯定的影響」との意見が「否定的」を上回り、中でもインドネシアでは8割以上が日本を評価。ただ、中国と韓国では「否定的」とした人がいずれも約6割を占めた。

 はい、ここでも韓国と中国は「お約束」ということで(^_^;
 実は、日本がカナダと並んで「肯定的」という回答の割合が最も高かったことは、韓国の新聞では一切触れてないそうです(「アジアの真実」さん3/6付参照)。これまた「お約束」ですかね。

■【番外】キッズ外務省>世界いろいろ雑学ランキング

 ↑今回いろいろ検索してて見つけました。
 別にこれ自体を悪く言うつもりはないですよ。ただ外務省もこんなランキング作る暇あるんやったら、南京事件、慰安婦問題などの「嘘」をちゃんと世界に発信してほしいです。

 特に南京事件はひどいもんです。
歴史問題Q&A Q.8 「南京大虐殺」に対して、日本政府はどのように考えていますか。

 あ、南京事件といえば、何度か紹介してますが、こちらの映画のご支援をよろしく!
南京の真実(仮題)

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与野党泥仕合 厚労相不信任案説明に1時間45分 批判ビラ10万枚(産経6/1)
 社会保険庁改革関連法案と年金時効撤廃特例法案の衆院通過をめぐる与野党の攻防が31日、終日繰り広げられた。年金記録紛失問題への取り組みをアピールしようとする政府・与党と、年金特例法案提出からわずか2日間での衆院通過に反発する野党側。双方の非難合戦は議場外でもエスカレートする一方。夏の参院選をにらみ、対立は泥仕合の様相も呈し始めている。
 数で劣勢の野党側は、「いくら正論を言っても、数の力では勝てないのが悔しい」(鳩山由紀夫民主党幹事長)と、柳沢伯夫厚生労働相の不信任決議案などを連発し、採決に抵抗する姿を国民にアピールする戦術に徹した。

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