2007.03.21 Wednesday 03:08
くっくり
9 名前:名無しさん@七周年 投稿日:2007/03/20(火) 23:46:28 ID:gtjgeiAU0
当事者である卒業生として一言いわせて下さい。
起立しない教師、歌わない教師、伴奏しない教師。
彼らは私達にとって一生に一度の大切なイベントを台無しにしました。
彼らのやった事、顔、名前は反面教師として一生忘れません。
今、卒業生の有志で集団告訴の話し合いをしています。
良い判例が出れば後輩達に同じような悲しい思いをさせずに済むし、
日教組の学校内での違法な政治活動も阻止できると思います。
(授業時間の大半を演説でつぶされたことが実際何度もありました)
みんなも是非一度クラス内で本音で話し合ってみて下さい。
この輪が少しでも広がる事を願っています。
国際電気通信連合(ITU、本部ジュネーブ)は19日、日本政府に対して北朝鮮向け短波ラジオ放送を行うための新たな周波数を割り当てる方針を伝えた。拉致問題に取り組む特定失踪(しっそう)者問題調査会(荒木和博代表)が独自に行っている短波放送「しおかぜ」支援のため政府が申請していた。政府は割り当てが正式決定されれば同調査会に使用を認可する方針。放送事業を主目的としていない民間団体のための周波数確保は極めて異例で、事実上、北朝鮮に対する「圧力」となる。
拉致問題の全面解決を目指す同調査会が2005年10月に放送を始めたしおかぜは北朝鮮に向け日本語で拉致被害者家族のメッセージや被害者、失踪者の情報提供を毎日、行っている。
日本には利用できる周波数がないため英国の放送配信会社と委託契約、北朝鮮の近隣国の通信施設を経由し、放送を発信。北朝鮮全域と中国の北朝鮮国境付近、韓国北部で聴取できるようになっている。
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