米下院「慰安婦」で公聴会 この問題を改めて考えてみた

2007.02.17 Saturday 04:18
くっくり


 ↓それがこれです。

いつものようにここを読んでたら、なんと某ブログに書いた私のコメントが引用されていたんで、びっくりしました。

んで、これは今から4年ほど前に釜山に住む友達の家に行って実際に体験したことです。

恥ずかしながら当時の私は「従軍慰安婦はいた」側の人間だったため、(山田盟子著「慰安婦達の太平洋戦争」などの<あった>とされる本ばかり読んだ直後でした)そこの家のおじいさんとおばあさんから、当然あった、という話が聞けるものとばかり思っていたのが、肩透かしをくらった気分になったのを思い出しました(^^;)

この老夫婦は日本統治時代を「別に悪い時代ではなかった、普通に生活していたよ」とも、おっしゃいました。
孫が大学でで日本語を勉強すると言った時は嬉しかった、日本語を忘れたくないから・・」とも。

こういう家庭は少なくはないらしいですが、統治時代を知っている世代がいなくなると・・・反日世代がますます、捏造に励みそうで残念です。以上参考にまで。

Posted by マーメイド | URL | 06/03/04 17:29 | OSrOZfoU

 マーメイドさんが会った釜山の老夫婦が「ただの売春婦」と指摘したように、そもそも古今東西、軍隊に売春婦は付き物です。


 以下、皆さんご承知とは思いますが、おさらいの意味も込めて書きます。


 兵士が現地女性をレイプしたりするのを防ぐためにも、日本軍は慰安所を設置する必要がありました。
 レイプが頻発すると現地の人たちの日本軍に対する感情は悪化します。すると統治がうまくいかなくなります。だからレイプは是が非でも防がねばならなかった。
 つまりこの時点ですでに、日本軍が現地の「素人女性」を強制連行しなければならない理由などないのです。

 ベトナム戦争では韓国軍が現地女性をレイプしまくり、その結果、多くの混血児が生まれました。
 が、日本ではこの種の問題は一切発生していません。
 ついでに言えば、韓国政府からの被害者や混血児に対する謝罪や補償は未だ行われていません(詳細はこちらを)。

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