2006.03.28 Tuesday 02:35
くっくり
日中で歴史共同を一緒にやろうという話が、アメリカも、おれも一緒にやろうということをこの間ゼーリックが言ってきたというのも一つの方向かとも思いますけれども、この種の話は、第三者の目を入れたところできちっといろいろしていくという努力は今後とも続けていかねばなりませんし、そういったプロパガンダを始めて、対日工作というのは、常にこういった世界の中では、平和であろうと戦争であろうと関係なく、いろいろ起こっているということは常に心して事に臨まねばならぬものだと思っております。
○原田委員長 申し合わせの時間が過ぎておりますので、御協力をお願いいたします。
○松原委員 以上で終わりますが、こういった情報戦に負けない外務省をつくっていただきたいということを要望して、質問を終わります。
ありがとうございました。
[7] <<
comments (29)
trackbacks (1)
<< GO!GO!松原仁−1(3月10日衆議院外務委員会)
安倍さんトップ!でも福田さんが気になる >>
[0] [top]