2006.12.08 Friday 12:45
くっくり
賛同派
「綺麗事はどうでもいい」小野田寛郎(元陸軍少尉)
「中国の言いがかり」秦郁彦(歴史学者)
「日本が目障りなだけ」徳岡孝夫(ノンフィクション作家)
「困るのは中国」黒鉄ヒロシ(漫画家)
「日本人は目を覚ませ」江本孟紀(野球解説者)
「外務官僚は腹を切れ」佐藤優(元外務官僚)
「日本を滅ぼしてはならない」長谷川三千子(埼玉大学教授)
「靖国を外交カードにしろ」弘兼憲史(漫画家)
「小泉大将、説明が足りねぇよ」大沢啓二(元日本ハム監督)
「日本人の敵は日本人である」石堂淑朗(脚本家)
反対派
「加害者と被害者は違う」城山三郎(作家)
「軍国主義を美化」デーブ・スペクター(TVプロデューサー)
「これは管轄の問題」橋本治(作家)
「小泉さんは辞めなさい」野田正彰(評論家・関西学院大学教授)
「消せない植民地の記憶」木田元(哲学者・中央大学名誉教授)
「参拝していいのはせいぜい都知事まで」森村誠一(作家)
「皮肉をこめて靖国参拝は『賛成』」小沢遼子(評論家)
「小泉首相は英霊を冒涜している」田嶋陽子(元参院議員)
どちらでもない派
「霊魂観をまず示せ」池田晶子(哲学者)
「なぜ、今ごろ揉めるのか」佐藤陽子(バイオリニスト)
「中国の思う壺」佐野眞一(ノンフィクション作家)
私は15年間、靖国神社に祀られていた身分です。そのままだったら今の日本の姿を知る由もなかった。国が靖国を護持しないというのなら、それは私たちに対する借金を返さず、未納のままだということです。
また別の施設を造るということは私たちに対する裏切り行為です。とても許されることではありません。
靖国参拝は当たり前のことであって、あれこれ言う人はもうどうでもいい。いやなら参拝は結構だと言いたい。
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